レイクタホ・展望スポットと湖畔周辺散策、かわいい動物たち:カリフォルニア旅9

2025年8月のアメリカ・カリフォルニア州夫婦旅 
旅行記↓の続きです!

今日の記事は旅3日目、ピンクで示した箇所の旅行記、
カリフォルニア州・サウスレイクタホ(タホ湖)近郊のタホ湖観光(展望台観光や湖畔散策)などについて

2025年8月カリフォルニア旅スケジュール:レイクタホ観光

2025年8月23日(土)、朝

ロッジのお部屋で朝食

レイクタホのおしゃれなロッジの部屋


前日の買出しでゲットした食料品を朝食に

レイクタホ朝食、マフィンとスコーン

写真左手のマフィンは、主人がチョイスしたホールフーズのズッキーニのマフィンで、「ズッキーニのマフィンってどんなの?」と思いつつ買ってみたんだけど、ズッキーニが小さく刻まれたものが所々に入っていて、ほんのり甘く、すごくしっとりしていてとっても美味しい

右側はブルーベリーのスコーン
こちらも甘さ控えめで美味しい!これは以前にも買ったことがある安定の美味しさ

ヨーグルトは2人ともイチゴ味🍓をチョイスしたんだけど違うブランドだったので食べ比べてみた

CLOVERBROWN COWを比べたところ、CLOVERはいちごジャムが甘酸っぱい系でより甘味が少なく、BROWN COWはジャムに程良い甘みあり

どちらも甘さ控えめなのが良かったから好みの問題だと思うけど、私達夫婦はBROWN COW派でした

ローカルのマーケットで買ったぶどうはデザートに
お味は覚えていないけど💦普通だったかな…??

ロッジを出て、レイクタホの展望スポットへ向けてドライブ開始車ダッシュ
今日登場するスポット↓

レイクタホ夫婦旅 ルートマップ


まずはロッジ【1】からインスピレーションポイント【2】へ行くことに

レイクタホの街並みとドライブ


前日は湖の近くに行く時間がないままだったので、この湖畔ドライブでレイクタホ近くに見えてきて盛り上がる私達夫婦😆😆

カリフォルニア州レイクタホのドライブ風景

インスピレーションポイントのパーキングに到着

最初、パーキングが混み過ぎていてパーキング入口付近の道路まで渋滞していて断念しかかったけど、やっぱりここに戻って来てパーキング待ちの列に並ぶことしばし…

レイクタホの展望台駐車場と松林
レイクタホ・インスピレーションポイント/Inspiration Point @ Lake Tahoe

やっと空いたロットに案内された…

パーキングは30分で6ドル(今日2026/2/1のレートで約928円)

レイクタホ 駐車場許可証 30分

★ Inspiration Point/インスピレーション・ポイント
South Lake Tahoe,California, 96150

レイクタホ(タホ湖)を見下ろせる展望スポット🔭

下の写真の階段を数段上ったところが展望台で、駐車場から歩いてすぐ

レイクタホ展望台、木々の間から見える山々
レイクタホ・インスピレーションポイント/Inspiration Point @ Lake Tahoe


こちらが展望台から撮った写真なんだけど🔭、木々に遮られて湖が良く見えなかった…

レイクタホの森から見える湖の景色
レイクタホ・インスピレーションポイント/Inspiration Point @ Lake Tahoe


こうして見ると、肉眼ではハッキリ見えないくらい遠くが対岸なのね~

レイクタホの絶景と青い空、松林
レイクタホ・インスピレーションポイント/Inspiration Point @ Lake Tahoe

それでもレイクタホの面積は約500平方キロメートルで、琵琶湖の面積、約670平方キロメートルよりは小さいとのこと

私はまだ琵琶湖に行ったことがないんだけど、琵琶湖って相当な大きさなのね😲!

木々に遮られて湖がしっかり見えないものの、土曜日ということもあり、大勢の観光客で賑わってました

日本人はいなかったけど、中国人やインド人、もちろんアメリカ人らしき欧米人観光客の姿がたくさん

レイクタホ展望台、観光客と湖の景色
レイクタホ・インスピレーションポイント/Inspiration Point @ Lake Tahoe


この場所からは、眼下に見えるのはエメラルド・ベイ

レイクタホ、インスピレーションポイントからの眺め
レイクタホ・インスピレーションポイント/Inspiration Point @ Lake Tahoe


これまた木々に遮られて見づらいんだけど、

レイクタホの絶景と針葉樹林
レイクタホ・エメラルド ベイ/Emerald Bay @ Lake Tahoe


名前の通りエメラルドに近いブルーのきれいな湖水が見下ろせましたキラキラ

レイクタホの展望台からの青い湖と山並み
レイクタホ・エメラルド ベイ/Emerald Bay @ Lake Tahoe

まあ景色を楽しむのになかなか良い場所だけど、もっとしっかり湖が見えたらな~という感じあり

別の日に行った展望スポットの方がおすすめなので、後日の記事で紹介しますねウインク

今度は湖畔に行ってみようと、再び車に乗り込んで、来た道を戻る形で立ち寄ったのがこちら

★ Tallac Historic Site/タラック ヒストリックサイト

タラック・ヒストリック・サイトの案内標識
レイクタホ・タラック ヒストリックサイト/Tallac Historic Site @ Lake Tahoe

ここのヒストリックサイトについては後日訪れているので今後の記事で紹介予定!

今回は美しい景色を楽しむスポットについて

私達は黄色で囲んだPマークのところに車を停めて「Tallac Point(タラックポイント)」と書かれている辺りの湖畔に向けて歩いてみた(250メートルくらいだと思う)

レイクタホのテイラークリークとタラックヒストリックサイトの地図


こちらがTallac Point(タラックポイント)からの景色

レイクタホの砂浜と雪山、青空
レイクタホ・タラック ポイント/Tallac Point @ Lake Tahoe


湖水がシアンブルーでとってもキレイ!!!

レイクタホの砂浜と山々、青い空
レイクタホ・タラック ポイント/Tallac Point @ Lake Tahoe

上の写真の奥にはたくさんの観光客がいました

この場所もこの写真を撮ってすぐにボートやピクニックを楽しむ人たちがやって来たので、ギリギリこの写真が撮れてよかったぁぁぁ~

さて、この場所である生き物を見かけました
ということで、私のブログ恒例の生き物探しクイズです!!!

Q. 下の写真のどこに何の生き物がいるでしょうか?今回はかなり難問です

レイクタホの流木と波打ち際

上の写真で分かったら相当すごいかも

余りにも難問なので、まずヒント
場所は写真右下です

それでも厳しいかもしれないので、アップでもう一枚↓ これなら少し探せばわかるはず

レイクタホの岩場にいるカエル

正解は・・・

・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・

A. ピンクの囲みのところにカエルがいる、でした

レイクタホで発見したカエル

注意カエルが苦手な方、次の画像はカエルのアップ画像ですのでご注意を!

ChatGPTに聞いたところ、このカエルは、

シエラネバダ・イエローレッグド・フロッグ(Sierra Nevada yellow-legged frog)ではないかとのこと

レイクタホで変態途中のかえる

子供のころから生き物大好きな主人がカエルちゃんをそっと手に取り、「この子はオタマジャクシからカエルになる途中段階(変態の途中)だから、ホルモンの影響で動きが鈍いんだよ」と言うので、本当かな?と調べたところ

「カエルの変態期は、甲状腺ホルモン依存的な全身組織の再編成が進行する過程であり、運動能力が一時的に低下する生理的移行期である。」

ということで本当でした!

この後すぐに水に戻したけど、じっと佇んでいて確かにのんびりしているように見えました
かわいい~😍

その後、Lake of the Sky Trail(スカイトレイル)という短いトレイルを歩いてみることに

レイクタホのスカイトレイルマップ
レイクタホの森のトレイル、夫婦旅
レイクタホ・スカイトレイル/Sky Trail @ Lake Tahoe


Least chipmunk(リーストチップモンク/シマリス)見っけ🐿️💕

レイクタホでシマリス発見
リーストチップモンク(シマリス)/Least chipmunk


アップでもう一枚

レイクタホのシマリス
リーストチップモンク(シマリス)/Least chipmunk

このシマリスさんは、より体の大きいこの子、

California Ground Squirrel (カリフォルニアジリス)に追いはらわれてました💦

レイクタホでリス発見
カリフォルニアジリス/California Ground Squirrel

私はリス大好きなので、今後の記事でももっとかわいい写真を紹介しま~す🐿️💕

トレイル沿いにある見晴らしデッキ

レイクタホ展望台からの眺め
レイクタホ・スカイトレイル/Sky Trail @ Lake Tahoe


テイラークリークが見える緑いっぱいの景色

カリフォルニア レイクタホの青い空と緑豊かな風景
レイクタホ・テイラークリーク/Taylor Creek @ Lake Tahoe


ビジターセンターに到着
トイレや小さな売店もあります

タホ湖畔のドライブウェイと特徴的な建物
レイクタホ・テイラークリークビジターセンター/Taylor Creek Visitor Center @ Lake Tahoe


このビジターセンター目の前がトレイルヘッド↓のRainbow Trail(レインボートレイル)がおすすめと初日に訪れたビジターセンターのスタッフさんに教えてもらったので、歩いてみようと数十メートル進んでみたところ…

レインボートレイル入口の案内板と黒板
レイクタホ・レインボートレイル/Rainbow Trail @ Lake Tahoe


この本の数メートル先まで行ったところで、雲行きが怪しくなってきて

レイクタホの木製遊歩道と山々
レイクタホ・レインボートレイル/Rainbow Trail @ Lake Tahoe

「これは雨が降りそうだから今日はやめておこう」と決断、

この決断が大正解で、この後パーキングに戻ってすぐに、とんでもない大雨になってました
ギリギリセーフ✨

次回はカジュアルなお肉ランチやアメリカSUSHIの夕食などについて!

本日アップデートの上記の記事は、あくまでも個人の取材に基づいていおり、記載事項について変更や誤りがある場合もあることをあらかじめご了承下さい(詳しくは当サイトの免責事項をご覧下さい)。また、旅行記事の情報は基本的に2025年8月時点のものです。 

サムイ島・チャウエンビーチ周辺でご飯やマッサージ:タイ旅行記③

2024年8月23日(金)~30日(金)のタイ旅行記(サムイ島→バンコク)、↓の続きです♪

今日は、タイ・サムイ島の東海岸の中央部に位置し、7キロに渡る遠浅の白砂のビーチがあるリゾートエリア、【Chaweng Beach(チャウエンビーチ)】の街&ビーチの様子、夕食、マッサージ店についてです!

2024年8月23日(土)。
タイ、サムイ島。

17時過ぎにホテルを出て、Grabでにチャウエンビーチへ。シェラトンからだと約3キロで、料金は300バーツぐらい(今日2025/2/26のレートで約1,331円)。バンコクよりサムイ島の方がタクシー/Grab料金は高いです!


まずはビーチへ。この日は薄曇りだったのと夕方だったのとで、映えてないけど💦


チャウエンビーチのワンコ💕すっかりリラックスしている様子。

サムイ島は、ホテルの前のチャウエンノイビーチもワンコが何匹もいて、たいがいは大人しい性格で人懐っこく、犬好きにはたまりません(私は犬猫どちらも好き💕どちらか選ぶならニャンコ派だけど😅)

ビーチフロントの施設からクラブっぽい音楽が流れてきているな~と思ったら、ビーチクラブ(海辺等にあるリゾート施設の一種で、レストラン、バー、プール、ラウンジチェアがあり、音楽などが楽しめる場所)でした!

★SEEN Beach Club
Samui, Sala Koy Road Tambon Bo Put, Ko Samui District, Surat Thani 84320

ビーチに面して横長にあって多くの人で賑わってました!ここのビーチクラブについては、この記事の後半でチラッと書いてます。

チャウエンビーチロードをそぞろ歩き。飲食店、マッサージ店、洋服やファッション雑貨店などが軒を連ねています。


サムイ島内で結構よく見かけたのがCannabis(大麻)のお店。


道端のニャンコ。険しい顔をしているように写っちゃったけど、人懐こい友好的なニャンコでした🐱💕


ヤギさんも。実はこのヤギさん、私に「構って~💕」と寄って来たのですが、大の動物好きな私であるにもかかわらず、この時は手を洗う場所が近くになかったから撫でてあげられなくて…。そしたらヤギさんがいじけてしまい、お尻を向けられました。

こんな分かりやすくヤギっていじけるんだ…と主人びっくり。ごめんね~💦

チャウエンビーチロードの賑やかな場所は一通り歩いてみて、夕食は主人があらかじめ口コミ評価が高く、清潔そうだからとチェックしていた(予約はしていない)こちらのタイ料理店へ。

★ Malee Kitchen Chaweng
17/58 Moo 3, Chaweng Beach, Koh Samui, Surat Thani 84320, Thailand


店内の様子。

18時半ごろ入店したときは空いていたけど、帰るころにはほぼ満席の人気店でした。

私はモヒート、主人はジュースで乾杯☆


ソムタム(青パパイヤのサラダ)


パッタイ


カレー(マッサマン?だったかな??忘れた💦)

全部美味しかったです!

チャウエンビーチロード沿いのワンコ。店番中?大人しくてかわいい。


再び夜のビーチを見に行こうとすると、さっきのクラブの入口もライトが灯ってカッコよくなってた。


ビーチ側から見た様子。


ファイヤーダンスショーみたいなのもやっていて、賑やかだったので動画も撮ってみた↓


夜のビーチもなかなか賑やかでした。


再びチャウエンビーチロードに戻ってきて、いい感じだった道沿いのこのバーへ入ってみることに。


★ Beach road155 samui
G3F5+358, Tambon Bo Put, Ko Samui District, Surat Thani 84320


コーヒーテイストのカクテルで乾杯。


…と、ムエタイの宣伝カーが通り過ぎる。土曜だったので割と大きめのイベントがあったみたい。

前回バンコク近郊で観て、すっごく楽しかったから観たかったんだけど↓、

初日の夜だったので、ゆっくりと過ごしたくてやめておきました。是非また観たいな~

チャウエンビーチロード沿いで、一番目立っていた大型マッサージ店(写真右手)↓

★ Urban Thai Massage – Chabad House
G3C4+JXM, Tambon Bo Put, Ko Samui District, Surat Thani 84320


二人同時にすぐに施術可ということで、入りました。こちら価格表。

後から知ったのですが、この 【Urban Thai】ってわりと色んなところで見かけるチェーン店でした。

受付を済ませると2階へ案内されました。


2階の様子。清潔な感じなのは良かったけど…

私の担当者は下手でした💦ただ習った通りに順番に押しているだけって感じ。
この後バンコクですごーーーく上手いマッサージ店に行くのですが、天と地ほどの差がありました。
主人は満足していたので、担当者により当たりはずれがありそう!??

マッサージを終え、ほんの少しだけ町の様子を観察して、

Grabでホテルへと戻り、サムイ島での1日目の夜が更けて行きました☆

次回は、現地在住の友人の案内で行く、ビーチが目の前(というか、もうすぐそこ!)のリーズナブルなホテル内の穴場カジュアルレストランをご紹介。なんとそこはランチを食べるとプールを利用できるんですって!

次回に続きます♪

※上記の情報は2024年8月23日時点のものです。当ブログの記事はあくまでも個人の取材に基づいていおり、記載事項について誤りがある場合もあることをあらかじめご了承下さい(詳しくは当サイトの免責事項をご覧下さい)。

主人が京都のミシュラン店でお座敷遊び@【祇園 丸山】

今回は今年の6月に主人が友人と京都に行き、お座敷遊びを初体験したというので、そのレポートです。

お座敷遊びは漠然と「お値段が高い」というイメージでしたが、具体的にいったいどれだけかかるの!?というのがかねてからの疑問であり、今回せっかく主人が体験に行ってきたのでサービス内容と具体的な金額をブログで明示してみようかと思い、この記事を書きました。

ことの発端は、主人が高校時代の同窓会で日本男児たるもの、一度はお座敷遊びを体験してみたいよね、という話題から、友人の一人が「お座敷遊びを体験する京都旅」なるもの企画しよう!、と言い出し、それに参加したことによるものです。

そして今回、主人の友人のツテでミシュラン2つ星の料亭【祇園 丸山】さんにて、6人でお座敷遊びをすることになりました。

祇園 丸山
京都府京都市東山区祇園町南側570−171


夜のお席で、お料理は2万円の懐石コース+飲み物代、それに加えて花代というお座敷遊び代がかかるそうで、時間は2時間でした(後でレシートの写真を出しますね!)。


お料理が美しい…
主人曰く、すべて季節を感じる芸術的な盛り付けだったそう。

お料理の味付けは京都なのでかなり上品で薄味だそうでございます~。

お料理の写真、私なら全部撮りますが、そこは大雑把な性格の主人。お料理の写真は上の3枚しかないそうです(-_-)

舞妓さん、芸妓さん、地方さん(三味線の方)がたがいらっしゃると、名刺代わりの「千社札」というシールを最初のご挨拶時にくれるのだとか。

まずはお食事をしながら会話を楽しむそうなのですが、舞妓さんはまだとてもお若いので、アラフィフのビジネスマン、自営業の主人たちと会話を盛り上げることが難しかったようです。一方の芸妓さんはそのあたりベテランホステス級に慣れているそうです^^

芸妓さんはホステスさんと一緒で延長あり(時給制)で、お客さんのご希望があれば、着物姿のままボーリングに行くこともあるんですって@@!

その後は地方さんの三味線で京舞を披露してくれ、

続いてはゲームの時間。

ゲームは2種で(それ以上だと2時間以上かかり、延長になるそう)、
● とらとら
● 金比羅船船(こんぴらふねふね)

をやったそう。

とらとらはジェスチャー表現を使ったジャンケンだそうで、普通のじゃんけんのグーチョキパーの代わりに、和唐内(やりでつく)、虎(よつんばい)、お婆さん(杖をつく)の3種があり、屏風でお互い見えない状態でスタンバイし、歌に合わせながら屏風から出てきて勝敗を決めるというゲーム。

下の写真が 金比羅船船(こんぴらふねふね) で、香川県の金刀比羅宮をうたった民謡に合わせ、お椀を真ん中において、交互に順番でお椀を取り上げるか、取り上げないかをその都度決めて、お椀が取り上げられたら、相手は手をグーの形、お椀があればグーにしてお椀の上に載せる…というルールで、歌のペースがだんだん早くなるそうです。


最後は記念撮影。


そしてこの時のお席のレシート。
お料理が2万円のコース、飲まない主人はウーロン茶^^;、花代が2時間3人分で15万9596円、
サービス料別で、6人の合計が34万3653円、1人あたり5万7276円でした。

日本の独特の文化ですし、知り合いがいないとなかなか席をもうけることもできないので(ツアーのオプションなどでもあるらしいですが、勝手なイメージとして風情としては個人で呼んで楽しむ方があるような気がする…)、価格自体は高いですが、主人は貴重な体験をしたと満足をしていました。

ブロガーの私にとってはなかなかこういうことをご紹介する機会もないかと思い、今回は詳細をご報告してみました!