【羽田空港第2ターミナル】国際線の比較的新しいエリア(旧サテライト)のほぼ全ショップと飲食店
について紹介します!(主要な店舗については全部撮影した、と思う…)
※2025年3月19日より、羽田空港第2ターミナル本館とサテライト(別棟)が接続され、「サテライト」「北ピア」「南ピア」という名称は廃止になったそう
チェックインと預け荷物の手続き
チェックイン機のあるエリアの写真を撮り忘れたけど💦
下の写真のすぐ横に自動チェックイン機がずら~っとあって、そこでチェックイン手続きしました

その後、自動チェックイン機から出てきた手荷物タグを預け荷物に巻き付けて、上の写真左手の機械で預け荷物の手続きをしました💼
その後、こちらから保安検査場(写真奥)と出国審査へ🚶🚶

制限エリアのマップ
制限エリアのマップ

この写真を撮影したのが22時少し過ぎたころだったので、
飲食店が2店舗クローズしてました
出国審査から制限エリアに入ったところは3階で、
この通路を進んだ先が免税店、その反対側がANAラウンジ(ラウンジについては次回の記事で!)とプライオリティパスで利用できる「POWER LOUNGE PREMIUM(パワーラウンジプレミアム)」があります

免税店
免税店のコスメ・香水エリア💕



プラダやバーバリーほか、サングラスの取り扱いもあり

コスメの反対側はお酒やお菓子などを扱うショップ

「獺祭」や「六」のコーナーほか各種お酒を扱ってました

お菓子はヨックモックとかROYCEなどあり♪
そしてブランドショップとしては唯一ぽつんとサンローランだけあった…

ただ、その横には「羽田バーチャルブティック」というコーナーがあり、これを利用すれば他のブランド品が買えるのかも…?
羽田空港の公式HPによると(下記は要約)
国内空港免税市場初のバーチャルブティックで、「デジタルコンテンツを用いて、ファッションアイテム等を第2ターミナルでご提供します(※一部ブランド、アイテムに限る)」
とのこと
サンローランからさらに奥に進むとエスカレーターがあり、ここから2階へ

飲食店
飲食店はフードコートスタイルでした
・三本珈琲店
このお店だけメインのエリアではなく、外れた場所(70番ゲートの前)にあるので、見逃してしまい、写真を撮れず![]()
・築地 又こい家
クローズしてたけど、お寿司や海鮮丼のお店

・Hiotshinaya
こちらもクローズしてたけど、

一部メニューがお店の前に掲示されてた
焼き鮭定食2,000円とは空港価格だなぁ~![]()

・蒲田羽根つき餃子 歓迎
餃子の聖地!?蒲田にある羽根つき餃子の有名店
・銀座 むぎとオリーブ
GINZA SIXの裏手にもあって、いつも行列している大人気ラーメン店
私は食べたことがないのだけど、グルメな会社の同僚がここのラーメンを高評価してた

・スターバックス
・SCHMATZ(シュマッツ)
ドイツ直輸入のクラフトビールと創作ドイツ料理

飲食店(写真左)のすぐ横が搭乗ゲート


その他の店舗
・BOOKS&DRUGS
その名の通り本屋さんとドラッグストアだけど、扇子とかちょっとしたお土産になりそうな雑貨も売ってた

・SBI銀行
深夜だから閉まっていたけど、両替もできる

便利な給水・給湯器
最近、各国の空港やホテルで給水・給湯器を見かけることが多くなりましたよね
お水を買わないですむし、ペットボトルの廃棄量も減らせて良い取り組み👍
ここ、羽田2タミにもありました♪

以上です!
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皆様は年末年始、いかがでしたか?
年末にもちらっと書いたけど、私はクリスマス旅行の直前まで本当に仕事でバタバタしたし、仕事を受けきれなくてお断りもしたので、来年からは年末旅行に行くのはやめようと思いました…
とはいえ、シンガポール旅行自体は大満喫できました!
そして今年のお正月なんだけど、元日から母と大喧嘩になり(過去イチの)、ぜんぜん良いお正月休みではなかった
新年1つ目の記事でネガティブなことを書くのはどうかと思ったんだけど、このブログは日記も兼ねてるから記録として残したくて正直に書くことにした
ケンカの原因は、私が幼少期に家族や母から心を傷つけられたことが色々とあって、それを思い出させるようなデリカシーのない発言を母がしたうえ、それを言ったことも過去のことも認めようとしなかったから
さらには母は自分の言ったことが私の傷に塩を塗っているということすら、まったく理解できていないから…
ケンカ後、かなり腹が立ったものの、母の知能レベルでは未来永劫もはや理解不能だというあきらめの気持ちと、高齢で一軒家に1人暮らしの母なうえ私は一人っ子ということもあって、表面的には普通に接しはいます。でも、今回の一件で、もう母に私の気持ちを理解しろというのは完全に無理だという悲しい事実を認めざる負えないんだな、と思いました
元日からかなり嫌な気分になったけど(何なら今も)、過去と他人は変えられないし、元日に早々と今年の厄落としを済ませたと思うようにして、今年も前向きに頑張ります!
本日アップデートの上記の記事は、あくまでも個人の取材に基づいていおり、記載事項について変更や誤りがある場合もあることをあらかじめご了承下さい(詳しくは当サイトの免責事項をご覧下さい)。また、旅行記事の情報は基本的に2025年2月時点のものです。

