フランクフルト旅行記☆巨大€と記念写真&ドイツパンを食べる

今回から2018年ゴールデンウィークにをした下記ルートの旅行記の始まりです!

①ドイツ

②ルクセンブルグ

③ベルギー

④オランダ

⑤ドイツ

第1回目の今回は、①ドイツ・フランクフルト旅行記編をお送りします!

今回の記事のハイライトは、タイトルにもあるように
◆ニュースでおなじみの巨大なユーロマーク€での撮影スポット
◆ドイツパンの美味しい朝食

です。


旅行記に入る前に・・・
ヤフーブログ時代からの私の記事を読んで下さっている方は、ご存知のうちの主人のたまにしでかす失敗( ̄▽ ̄)

それが今回の旅の直前にもあったんですよー!!

ドライブ旅には欠かせない、国際免許証。それを更新しなけらばならないことをを旅の前々日に思い出した主人・・・。ここまでは思い出したからいいんですが・・・。

免許書更新後にその足で会社にいったため、免許証を会社に会社に置き忘れていることに旅直前に判明し、あと数時間で出発するという出発日の深夜に往復1時間半程度かけてタクシーで会社に取りに行くという羽目になりました。

いやぁ~呆れます。
まあ、事無きを得て良かったんですが^^;

そんなこんな直前にありながらも出発した
2018年4月27日(金)。

電車が無いので 午前3時半に自宅にタクシーを呼び羽田空港へ。午前6時10分の便に乗りました。

今回はマイルを使ってビジネスで行きたいため、韓国・仁川(インチョン)経由でのフランクフルト行きとなりました。

韓国・仁川(インチョン) 空港に到着。

こちらのお店で、

逆流性食道炎の私にも優しい(笑) ソルロンタンをオーダーしましたが、
絶賛食道が痛い中すぎてグッタリの私は少ししか食べられませんでした。
(しかし、この後に続く旅では数々の美味しいものに出会い、病気も忘れて食べる飲むをすることになります^^;)

仁川(インチョン)からフランクフルトへ飛び、
同日 2018年4月27日(金) の17時台にフランクフルトに到着。

レンタカーを借りて、18時にフランクフルト空港を車で出発。フランクフルト中心部へ向けて走っていきます。

二十数分走ったところで、フランクフルトの街並みが見えて来ました。

フランクフルトでのホテルはカジュアルな
ホリデイ イン フランクフルト-アルテ オーパー(Holiday Inn Frankfurt-Alte Oper)です。

ロビーの様子。写真の奥側がバーになっていました。

お部屋の写真です。

明るくてシンプルなインテリア。

バスルームはいたって普通。

今回のドイツ・ルクセンブルク ・ ベルギー ・ オランダ旅でよくあるパターンだと思ったバスルームが、上の写真のもそうなのですが、バスタブの3分の2から2分の1くらいしか覆われていないガラスの敷居

これって、使いこなすの難しくないですか??(私だけ?)
気を付けて使っていても、気が付くとシャワーの水がバスタブの外に多少出てしまうんですよね・・・。



それはさておき、フランクフルトには1泊しかしないので、さっそく夕食&街歩きへ出かけた私達。私にとっては二度目のフランクフルトで、主人は何度か仕事でも訪れています。

ホテルのフロントでマップを貰ったのですが、
(★ご存知の方も多いと思いますが、大概のホテルで無料の街歩きマップを無料でもらえます。チェックイン時にホテルのフロントでお願いしてみましょう。)
その時にホテルスタッフからあまり治安が良くない場所として教えてもらったのがRed Light Destrictの場所でした。

私は”Red Light Destrict ”と言われてもピンとこなかったのですが、主人が理解していたようなので、後から主人に聞いてみると、
Red Light Destrict は日本語で言うところの赤線だよ。と、言われました。
それを言われてもまだ分からなかったのですが、風俗エリアのことなんですね。

Googleマップを確認すると、ちゃんとマップにも載っていました。(マップの【1】下記マップはGoogleマップに私が一部加筆したものです。)

前置きが長くなりましたが、ホテル (マップ【2】)から街へ。

何故かフランクフルトにいるのに、この日はアジア系のものが食べたかった私達は目に付いた台湾料理屋へ入ったのですが、

特に美味しくも不味くもなかった・・・。まあ、不味くは無かったけど、端的に言うとお店選び失敗でした。

牛肉の春巻き
牛の細切りと高菜の麺
ピリ辛焼きそば

お店にいた他のアジア人客は食べ放題の鍋みたいなのを食べていました。


お店を出て再び街歩きへ。
フランクフルト中央駅です。 (記事上部のマップ【3】)

フランクフルトの街歩きでおすすめなのが、フランクフルト中央駅から伸びている カイザー通り(Kaiserstraße)です。
赤線エリアと近いですが、この通りにはたくさんのテラス席のあるおしゃれなレストランが軒を連ねる、にぎやかで安全なエリアでした。(注:とはいえ日本と同じようには安全ではないので常にご注意を・・・。ちょっと様子のおかしい人もたまには歩いています。)

カイザー通り(Kaiserstraße)

金曜日だったので、多くの地元の人がテラス席で楽しそうにお酒や食事を楽しんでいました。
ここならレストランも各国料理があるし、お店選びにも困りません!

・・・と、ここで主人に突っ込まずにいられなかったのが、何でこのエリアでレストランを選ばなかったのか!?ということです。

このオシャレエリアの存在を知りつつ、なぜ変な台湾料理屋に入ってしまったのか、主人自身もよくわからないそうです・・・( ̄▽ ̄)



次に向かったのはフランクフルトと言えば・・・の観光スポットの一つ、
巨大なユーロのマークのモニュメントがある、ユーロタワー(Euro Tower;「旧欧州中央銀行」)

2度目だけど、やっぱりもう一度行きたい場所だので再訪問。

ユーロタワー(Euro Tower;「旧欧州中央銀行」

このマーク、どんなに大きいかと言うと、私が一緒に写ろうとするとこれくらい!

ユーロタワーの写真の時点で、既に午後8時半ですが、この明るさ。
この時期のドイツの日没時間は午後9時くらいだそうです。

ここからは歩いてホテルへ戻ったのですが、
良い子のみんなには決して真似して欲しくないのですが、まだ明るかったのと、フランクフルトを何度か訪れている主人は、「赤線エリアなんて今まで気にしたこともなかったし、ホテルに帰るのに近いから赤線エリアを通って帰ろうよ。」
と、言い出したので、心配性の私ですが、しぶしぶRed Light District (赤線)を通って帰ることに・・・。

だけど、明らかに柄が悪そうな人率高いし、街にはごみも多くて、エロスセンター(Eroscenter)とか、セックス宿屋(Sex Inn)とか、大人のおもちゃ屋(Erotic Shop)とかそんな店名のお店が立ち並んでいて、治安が悪そうでした!
このエリアには行かないことをお勧めします。


ホテルへ戻り、ホテルのバーで二次会をしようと迷ったものの、それもやめて翌日に備えてすみやかに22時に就寝・・・。

明けて
2018年4月28日(土)。

この日はルクセンブルグで友人夫婦とランチの約束をしていたこともあり、朝早めに出発したかったので、
◆ ホテル(フランクフルト駅周辺)から近い
◆ 土曜の早朝からオープンしている
◆ ドイツパンが食べられる
という条件を満たす朝食のお店
を探しました。

しかし、事前に調べていたお目当てのお店が何故かまだオープンしておらず、
カイザー通り(Kaiserstraße) を歩いていた時に見つけたのがこちらのベーカリーカフェ、『Kaiserzeit』。

このカフェに入ろうと思った決め手はテイクアウト用に並んでいたパンが美味しそうだったから!

ベーカリーカフェ『Kaiserzeit
ベーカリーカフェ『Kaiserzeit

テイクアウトもイートインもできるお店だったので、私達はイートインすることにしました。

このパンが美味しくて・・・!!
私は上の写真右手のパンを食べたのですが、パンからはみ出ているカマンベールチーズの以外にもパンの間にはチーズがびっしり!パン自体にもクリームチーズが塗られ、パンとたっぷりチーズの美味しさがたまらない一品でした。

写真左手の主人のパンも味見しましたあが、こちらにもパンにもクリームチーズが塗られ、スライスされたチーズとお野菜であっさりめ。

パンはどちらも表面がカリっと香ばしく、ドイツパン独特の香りでとても美味しかったです。
コーヒーも美味しくて、前日のお店選びの失敗をも払拭する大満足なベーカリーカフェでした!

★Kaiserzeit
Kaiserstraße 59, 60329 Frankfurt am Main

おすすめですよ!

朝食後はホテルに戻ったのですが、朝だから平気だろうと、懲りずにまたしても赤線を通ってみると(そこを通るとカイザー通りからホテルに帰るのに近道なのでつい^^;)、朝でも明らかに普通の状態や言動でない人が歩いていて、ヤバかったです。はい、もう今度からは赤線には近寄りません・・・。


ホテルへ戻った私達はルクセンブルグへ向けて出発準備。

次回のルクセンブルグ旅行記編へ続きます!

~フランクフルト補足情報~

フランクフルトを訪れたら是非飲んでいただきたいのがMispeechen。
カルヴァドスに黄桃が入ったお酒です。
私がこのお酒を知ったのは、以前のフランクフルト旅で『Atschel』というお店を訪れた時。
お店のテーブルで隣に座ったカップルとおしゃべりをしていたところ、カップルの男性が、「是非フランクフルトに来たらこれを味わって言って欲しい」と、私にごちそうしてくれたお酒です。
その彼曰く、 Mispeechenはフランクフルトでしか味わうことのできない超ローカルなお酒なのだそうです。
正しい飲み方を教えてもらったのですが、まずようじに刺さったグラスの中の黄桃を取り出し、それを口の中に入れて食べつつ、お酒を口に流し込んで両方を同時に味わうのだそうです。
お酒はカルヴァドスなので強いのですが、すっごく美味しいお酒でとても気に入りました。

Atschel
Wallstraße 7, 60594 Frankfurt am Main

シンガポール旅行☆その13.セントーサ島で自然&動物に癒される

今回はシンガポール・セントーサ島の『ネイチャートレイル(Nature Trail )』を中心に出会える自然と動物についてご紹介します!




2018年2月12日(月) 。
シンガポール。

この旅で最後となるセントーサ島、
シャングリ・ラ ラサセントーサ リゾート&スパ(Shangri-La’s Rasa Sentosa Resort & Spa)
の朝。

このホテルの朝食のバラエティーは素晴らしいメニュー数なのですが 、ついついお気に入りの決まったメニューを手に取ってしまい・・・

私が毎朝このホテルに来ると決まって食べるメニューその①、ロティーのカレーがけに

その②、ラクサ。

ラクサは毎日ちょっとずつ具が変わります。


あとこの日にチョイスしてみたのは、ちまき(風?もち米の味付けご飯?)に幅広麺のパッタイのような焼きそば、紫芋まんにフルーツ。
紫芋まん美味しいです

(シャングリラホテルの朝食等について、詳しくは『シンガポール旅行☆その2. シャングリ・ラ ラサセントーサ リゾート&スパ 徹底解説!』をご覧下さい)





朝食後は前日同様セントーサ島、シロソビーチの近くにあるトレイルへ行ってみることに。
(詳しくは『シンガポール旅行☆その9. セントーサ島・シロソビーチの無料絶景スポット!』をご覧下さい)

すると、ホテルから出てすぐの場所にあるシロソビーチのシロソ・ポイント駅(Siloso Point Station)、目の前の道路は野生のクジャクが3羽が道路を横断中でした^^。


この辺りは野生のクジャクがたくさんいて、私達はクジャク親子にも出会いました。

写真がそのままだと見づらいので、マークしてみました。

さて、シロソビーチからすぐ近くにあり、シロソポイント( Siloso Point )バス停のすぐ脇からはじまるトレイルを昨朝に引き続きこの日も同じコースで歩いてみました。
(トレイルマップの詳細は『シンガポール旅行☆その9. セントーサ島・シロソビーチの無料絶景スポット!』をご覧下さい)

するとさっそく、 鳥さん発見。

セントーサ島にはかわいい鳥がいっぱいいるので、セントーサ島を訪れたら、ぜひ空を木を森を観察してみて下さい。(『シンガポール旅行☆その3. セントーサ島で会える鳥と動物』の記事にはその他に見れる鳥をご紹介しています)



さて、突然ですが、ここで私のヤフーブログ時代からのお馴染み企画、動物探しクイズ
下の写真のどこかに動物が隠れています。
どこに何が隠れているでしょう?

今回の難易度は中くらいですかね(*^^*)?


正解は・・・


・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「木の幹にトカゲがいる」
でした!

アップでもう一枚。

しっぽが長くて先端まで写せなかった・・・。


トレイルは小さな森林から海側まで繋がっていて、海沿いのトレイルからの景色が抜群なので、とても楽しいコースになっています。

トレイルが海沿いから再びス木々の繁みへ入ったところで・・・
・・・・・・・・・・・リスを発見!!

しかし、ご存知のようにリスって動きまくるので、繁みの暗さとリスの速さでピントが合わない(;;)

上の写真のリスは全身こげ茶色なのですが、
次に出会った下の写真のリスはお腹がオレンジ色なんですよ!

この写真だと今一つ分かりにくいので、以前セントーサ島の Imbia Nature Walk(インビア ネイチャー ウォーク) で撮った同じ種類のリスの写真も併せてご覧下さい

この種類のリスさんはお腹に白・黒(こげ茶?)の縞模様があり、さらにその下のお腹側がオレンジ色なんです。

かわいいですよね!
リス愛好家の私にはたまりません(♥o♥)。


私達はこの日にセントーサ島を出発する予定だったので、最後にもう一度Fort Siloso(シロソ砦)から島を一望しました。

無料のスポットなのに島を一望できるので、シロソ砦はとってもおすすめ!
( シロソ砦の詳細は『シンガポール旅行☆その9. セントーサ島・シロソビーチの無料絶景スポット!』をご覧下さい)




セントーサ島が名残惜しいけれども出発までもうそろそろ・・・。
ホテルの横のビーチにもお別れし、

部屋から見ていた景色も記念に写真に収めました。




ちなみに、セントーサ島のシャングリラホテルから決まった時間に出発してタクシーを利用する場合、たとえホテル発の利用だとしても予約が絶対におすすめです。

リゾート ワールド・セントーサにはタクシー乗り場があり、タクシー利用が容易ですが、シャングリラホテルのあるシロソビーチはより島の奥にあり、タクシー待機は無いことが普通です。
ですので、必ず前日などに前もって予約することをおすすめします。



セントーサ島ともいよいよお別れ・・・。

行きにはワクワクして通り抜けた”sentosa”のゲートを寂しい気持ちで潜り抜けました。



また絶対訪れることを心に誓いつつ、セントーサ島を後にしました。

私達を乗せたタクシーは最後のシンガポールの夜を楽しむための別のホテル、シンガポール本土の InterContinental Singapore Robertson Quay (インターコンチネンタル シンガポール ロバートソンキー )へと向かいます。



・・・ということで、次回はシンガポール本土・ Robertson Quay (ロバートソンキー)編 です!

シンガポール旅行☆その9. セントーサ島・シロソビーチの無料絶景スポット!

今回はシンガポール・セントーサ島、シロソビーチ周辺の無料絶景スポットをご紹介します!

 

2018年2月11日(日)。
シャングリ・ラ ラサセントーサ リゾート&スパ(Shangri-La’s Rasa Sentosa Resort & Spa)の朝食ビュッフェ。

シャングリラホテルのバラエティー豊かな朝食ビュッフェの中から
(詳しくはこちらの記事『シンガポール旅行☆その2. シャングリ・ラ ラサ セントーサ リゾート&スパ 徹底解説!』をご覧下さい)

この日、私の選んだ朝食は、ロティーのチキンカレーがけ、横にはサモサと油条載せ。インドと中華料理を一皿に(笑)。

ワンタンスープと紫芋まん。
この紫芋まんの中のあんこが優しい甘さで美味しかった!!

フルーツとチーズ盛り合わせ。

朝、ホテルの庭のヤシの木にはリスがいましたが、いそいそと動き回るリスは上手く撮影できなかった・・・。

 

朝食後にホテルから歩いて、シロソビーチ周辺の散策へ。

シロソビーチ周辺には子供でも歩ける整備されたトレイルがあります。
(下のマップは現地に設置の看板を撮影したもの)

上のマップのDの南側、海沿いにシャングリラホテルがあるのですが、
ホテルを出発して、”YOU ARE HERE”の場所からスタートし、そこから北側へマップのA】のルートを歩いて行きます。

こちらはトレイルヘッドの写真。
舗装されていてほぼ平坦なトレイルなので、小さなお子様でも楽しめます。

緑生い茂るトレイルを少し歩くと、

海が見えて来ます。ここからはしばらく海に沿ってトレイルがあり、とても気持ちの良いお散歩ルートです。

上の写真の左手がシンガポール本土側、右手がセントーサ島側です。
それを繋いでいるのがSingapore Cable Car(シンガポール・ケーブルカー)
(ちなみに私はこういうタイプの乗り物はロープウェイだと思っていたのですが、正式名称が「シンガポール・ケーブルカー」でした)

この辺りは景色がキレイなので写真スポット、インスタ映えスポットとしてもおすすめ。

下の写真の背の高いスタイリッシュなビルは、Reflections at Keppel Bay(リフレクションズ・アット・ケッペルベイ)という超高層コンドミニアム。ダニエル・リベスキンド(Daniel Libeskind)が設計しています。

海沿いをさらに歩いて、

ヤシの木の間を通り抜けると先ほどのマップの【C】の辺り。

ここからマップの【D】Fort Siloso(シロソ砦)へ。
1880年代、イギリス軍がシンガポール港防御のため建造した砦だそうです。

シロソ砦からマップの【E】シロソ砦スカイウォーク(The Fort Siloso Skywalk)へは歩いてすぐ。
このシロソ砦スカイウォークが無料の絶景スポットなんです。

地上入り口からエレベーターに乗って、タワーの上まで一気に上がると、

シロソビーチ周辺が見渡せるスカイウォークがあります。

我が家は2人とも高いところが苦手なのですが・・・、
怖いながらも及び腰でスカイウォークを歩くと、

先ほどトレイルから見えていたシンガポール・ケーブルカーや港湾地区、

また違った角度からのリフレクションズ・アット・ケッペルベイが楽しめます。

でもやっぱり一番の景色はシロソビーチ(Siloso Beach)の眺めです!
左手前に見えているシルバーの建物は、ケーブルカーのシロソポイント駅(Siloso Point Station)で、駅の左奥の柱はバンジージャンプの施設です。

このスカイウォークから、以前の記事でもご紹介したシロソビーチのSILOSOのサインが、

見えるんです!
下の写真の左下に小さく写っています。

スカイウォークからの眺めは絶景でセントーサ島を広く見渡せるので、とってもおすすめスポットですよ!
無料なのも嬉しいポイントですよね。

 

こちらは地上からのシロソビーチ。

 

 

次回は、シンガポール在住の友人おすすめ、本土のブキメラのシーフードレストランや屋台をご案内します!