【宿泊記】ダナン マリオット リゾート&スパ①共有施設:ベトナム旅5

だいぶ間が空いてしまいましたが…
2023年ゴールデンウィークのベトナム旅行記(ハノイ→ダナン→ハノイ)↓の続きです!

今回からベトナム・ダナンの5つ星のビーチリゾートホテル、【ダナン マリオット リゾート&スパ】についてお伝えしていきます。
初回の今日はホテルの施設について、次回以降の記事で客室(マリオットボンヴォイ・プラチナエリート特典含む)と朝食ビュッフェについてお伝えしますね!

2023年4月29日(土)。
ハノイから飛行機移動してダナンに到着。空港からはホテルへはGrabで移動、所要時間は約20分ほどでした。

このホテル、もともとは【ヴィンパールラグジュアリーダナン】だったそうなのですが、2022年にマリオットに買収され、最近マリオットブランドになったばかりだそうです。
そんなわけでまだ(2023/9/10時点)Googleマップには旧ホテル名で表示されています。

★ ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa
Danang7 Truong Sa, Ngu Hanh Son district

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ホテルのエントランス。右手がレセプションです。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ホテルの中からエントランス側を見た様子。ゴージャスな空間が広がっています。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


チェックイン時にトロピカル~♪なウェルカムドリンクをいただきました。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ロビー階の右手奥はバー「WRITER’S SPORTS BAR」

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


左手奥はご覧のような空間↓で、写真奥は「GREAT ROOM」という空間です。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


こちらが「GREAT ROOM」。奥のガラス扉の向こう側は「BUSINESS CENTER」

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


エントランス突き当り奥の階段を下りていくと…

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


こちらの空間。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ビーチ側に目を向けると…ヤシの木とプールが見えます♪ ホテル建物の外に出ると…

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


目の前にはプール、その奥がビーチ!

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ビーチ側を背にしたホテルの外観ですが、ホテルの横幅が大きすぎて写真に収まりきらない…!楽天トラベルの情報によれば、総客室数は239室だそうです。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ここからはプールをご紹介!
まずはホテルの建物から一番近いプール。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


そのプールの一段下にメインプール(写真奥)があります。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


メインプール。奥はビーチです。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


メインプール越しに見るホテルの外観。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


メインプールからビーチはこんなにすぐ近く!簡単に行き来出来ます。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ホテルの目の前のビーチ。Non Nuoc Beach(ノンヌオックビーチ)と言うそうで、ホテル宿泊者のみのビーチらしいです。ちなみにこのマリオットのお隣は(と言ってもちょっと距離がありますが)、ハイアットリージェンシーです。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


このノンヌオックビーチの北側がミーケビーチで、ローカルや観光客で賑わうダナン最大のビーチです。ミーケビーチは賑やかだけど、ここは静かでのんびり過ごせるビーチリゾートでした。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


メインプールの両脇にもプールがあり、こちらは滞在中ほとんど人が泳いでいない静かなプールで、

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


プールサイドで読書をしたりお昼寝したりするのに良い場所でした。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


メインプールを挟んでその反対側にはキッズプールがあります。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa

ちなみに私達の客室は静かなプールの上の方だったので、客室にプールの喧騒が聞こえることもなく静かで良かったです。

ビーチの目の前かつプールサイドにあるバー「NON NUOC BAR」。ここ、ロケーション最高でした☆今後の記事でまた利用時の詳細をアップしますね!

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


ホテルの建物を挟んでビーチと反対側にあるテニスコート。
しかし滞在中(GW期間中)は暑くて、テニスが好きでも全くやる気にならないほど(苦笑)。プレーしたら即熱中症で倒れそう。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


フィットネスセンター

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


こちらは室内にあり、もちろん空調が効いているので快適に利用できます。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


スパ「QUAN SPA」

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa


KITCHEN・BAR「gogi」。プールが見えるテラス席もあり、ここが朝食レストランでした。

ダナン マリオット リゾート&スパ / Danang Marriott Resort & Spa

このダイニングの様子と朝食ビュッフェについては、また次回以降改めてご紹介しますね!

長くなるので今回はこの辺で…。
次回は客室についてご紹介します。

★関連記事★

2023年最新!マンダリンオリエンタルのスパ【オリエンタル スパ】で極上マッサージ体験記:バンコク旅21

2023年2月のタイ・バンコク旅行記、↓の続きです!


今回は、ホテル【マンダリンオリエンタル バンコク】「オリエンタル スパ」のシグネチャースパ セラピーの1つ、2時間の「Cannabis Relax and Restore Massage」(6,850バーツ、2023年8月5日のレートで28,000円)体験について、たくさんの写真と共にお伝えします!

2023年2月27日(月)。
マッサマンカレーを食べた後は、大急ぎで歩いて予約していたスパへと向かいました。

この日、私達が予約していたスパは、【マンダリンオリエンタル バンコク】「オリエンタル スパ」です!

この旅の直前まで私は仕事が忙しく、ほとんどバンコクの下調べができなかったのですが、バンコク到着後、主人と以下の会話がありました。

主人:せっかくだからゴージャスなマッサージでも行ってみる?
私 :ゴージャスってどんなマッサージ?
主人:あの有名なマンダリンオリエンタルのスパ。
私 :マンダリンオリエンタルのスパって有名なの?
主人:え~!?知らないの!??
私 :マンダリンオリエンタルは知ってるけど、バンコクのマンダリンオリエンタルのスパが有名なのは知らなかった…
主人:船に乗って行くスパで有名なんだよ。
私 :え~、高そうだなぁ…。もったいなくない??

これ、私と主人のセリフが逆かと思われる方も多いかもしれないのですが、逆じゃないんですよ…。

私は2019年12月で会社員を辞めちゃったし、個人事業主として働いてはいるものの、会社員時代の収入に比べたら今の収入なんて雀の涙…

我が家の家計はほとんど主人の収入に頼っているというのに、超高級マッサージに浪費するのはなんだか気が引けました。
マッサージに限らず、高価なものは自分の稼いだお金で買いたい性格なんです。

でも結局、主人が興味があるから行きたい!せっかくだから行ってみよう!と言ってくれたので、ありがたく受け入れ、ワクワクしてマンダリンオリエンタルへ。

★マンダリンオリエンタル バンコク
48 Oriental Ave, Khwaeng Bang Rak, Bang Rak, Bangkok 10500 タイ

マッサージを予約したところ、ホテルのレセプションに施術〇分前まで来てください、といわれ、ホテルへ。

明るくておしゃれなロビー。


ホテルのボート乗り場から、マンダリンオリエンタル専用ボートに乗って、チャオプラヤー川の対岸の「オリエンタル スパ」へと向かいます。(青色矢印のエリア、写真右手がアイコンサイアム)


ボートから「オリエン タルスパ」が見えてきた!


「オリエンタル スパ」に上陸~~~♪


スパは写真奥の建物の一つ奥、グリーンの扇のマークが付いている建物です。


スパ棟に向かう途中もお花や植物があふれるゴージャスな空間を進んでいきます。


この階段を上がって右手奥がスパの入口です。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク
The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


エントランスもすでに素敵な空間!

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


手入れされたお花がふんだんに飾られ、外観にもときめく~!

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


エントランスを入って右手奥にレセプションがあります。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


受付を済ませるとお茶とおしぼりが出てきました。
ボートに乗るまでは急いで歩いてきたから、おしぼりが嬉しい…。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


マッサージ前に、「LIFESTYLE CONSULTATION FORM」を渡されるので、それに書き込みます。
こっている場所はもちろん、今日の気分は?とか、普段どんなスキンケアをしてるか?などの細かな質問もありました。


マッサージルームに行く前にトイレに行きたいと言ったらトイレの場所を案内され、受付の1つ上の階へ。スパ内はどこもおしゃれなインテリアで、私達の利用していたレセプションエリア以外にもスパ前後の利用客がくつろげる空間がありました。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク
The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


マッサージルームに案内されお部屋の中へ。
まずはこちらの椅子に座り、フットバスから開始です。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


フットバスには花びらやレモンが入っていてかわいい~。この後、左上の白いクリーミーな液体も加えられて白いお湯になりました。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


フットバスに浸かる間もお茶を出してくれ、優雅な気分~♡
お茶のトレイに乗っているのは、お持ち帰り用のお土産としてもらったピロー用のアロマスプレーです。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


フットバスを終えると、このお部屋へ。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク

施術者の心遣いがきめ細やかで、横になると、室温、かかっている音楽、ライトの具合は大丈夫?と気遣ってくれました。

マッサージ中も、押し方の強さはもちろん、ちょっと頭のポジションを変えようと思って頭を動かすと、「大丈夫?タオルを挟んだ方が良い?」とか、聞いてくれました。

何より、マッサージが本当に上手かった!

もちろん最初の質問票に、こっている場所を書いていますが、何も言わなくても「そこが一番凝ってる~っ!ツボ~~!」というところを集中的に施術してくれました。

いつものマッサージだと、「もう少し上もお願いします」とか言ったりしますが、そんな指示は不要で、「何で私のツボがそんなに分かるの~っ!??」という位、素晴らしい施術でした。

施術の間はずっと一つの部屋で横になっていただけですが(笑)、マッサージのお部屋もホテルの客室かというくらい広くて素敵な空間!

こちら最初のフットバスを受けた場所(施術後に撮影)で、マッサージ施術部屋を背にして撮っているのですが、この写真の左手が

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


トイレとシャワールームになっています。シャワールームも4人くらいは入れそうな広さ。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


シャワールームの奥はベッドのあるお部屋(私達は使わなかった)。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


ベッドの横にはバスタブ。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


バスタブの右手にはドレッサーがあり、施術後はここにあるアメニティを自由に使ってね、と言われました。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


アメニティ。ヘアゴムしか使わなかったけど…。(エコを意識!)

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク


お部屋を出ると、フルーツ(文旦のようなフルーツにクラッシュしたナッツがかかっていました)とお茶が出され、ゆっくり楽しんだ後はお会計をして帰りました。

The Oriental Spa at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・オリエンタルスパ、バンコク

帰り際、マッサージの方に「スパ利用者は横の建物のジムやバスを利用できるサービスがあるけど、使用しますか?」と聞かれ、Yesと言ったので、こちらへ↓

スパ棟のお隣のジムとバスのある建物。ここはエントランス部分で右手にレセプションがあります。レセプションでスパ利用者だと言うと、スタッフさんが中を案内してくれました。お部屋は男女分かれています。

Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク


中に入るとこんな感じ。一番奥からシャワールーム、バス、ヒーリングスペース。

Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク


左手奥には鍵付きのロッカーと

Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク


ドレッサーがあります。

Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク

バスタブ(確かジャグジー付き)。


奥のシャワールームなど。

Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク
Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク

スタッフさんが一緒に来てくれて使い方を説明してくれました。スタッフさんの応対も素晴らしかったです。

こちらはジムエリア。マシーンが並んでいます。

Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク


エクササイズ用のスタジオ。マンダリンオリエンタルは有料でムエタイのプライベートクラスもあるそうです。ムエタイ体験も楽しそうですね!

Wellness and Fitness at Mandarin Oriental, Bangkok
マンダリンオリエンタル・ウェルネス&フィットネス、バンコク

それにしても、スパには数組の利用客がいたものの、この建物内には私たち以外誰もおらず、独占状態でした。

帰りは再びボート乗り場に戻り、ここからボートで対岸のホテルへ戻りました。

マンダリンオリエンタル・「オリエンタル スパ」でのスパ体験、気持ち良かったです!
本当に極上スパ体験とはこのこと。
仕事柄、忙しいとPCに向かう時間がとても長いので、万年凝り固まっていた左肩から背中にかけて集中的にマッサージしてもらい、終えた後はコリが取れ、体が軽くなりましたよ!


マクタン旅18・おすすめ!緑あふれる癒しのデイスパでゆったりマッサージ

2020年、フィリピン・セブのマクタン島旅行記です。

だいぶ間が空いてしまいましたが^^;、前回の
マクタン旅17・シャングリラホテルのプールサイド朝食ビュッフェ」の続きです。

>> シャングリラホテルの 客室シーフードレストランロビーラウンジ朝食ビュッフェ庭園プールホテル前ビーチについてはリンクをクリック!

今回は、シャングリ・ラ マクタン リゾート&スパ セブから送迎サービスありの(もちろん他の近隣のホテルに滞在でも送迎サービスがあると思います)デイスパについてお伝えします。

とても優雅な空間なのに、ホテルのスパに比べてかなりお値段格安なので、とってもおすすめのスパですよ!

2020年2月23日(日)。
あらかじめ予約していたデイスパ【Arnika Spa(アルニカ スパ)】へ。

送迎サービスがあり、予約時間の30分前にホテルのエントランスまで迎えに来てくれました。
ホテルからスパまでは5.6キロ、下のGoogleMapでは所要時間15分となっていますが、私達の訪れた日は日曜日で道が混んでいて、25分ほどかかりました。

そろそろスパに着くころなのに、スパの気配が感じられない、ローカルの人々の生活圏のような場所を通っていき…

このローカル度がハンパない景色に、

”ほ…ほんとにこの辺に素敵なスパがあるの…!??”と、不安になったのですが、ほどなくして、塀と門扉が高く、入り口に専用の守衛さんもいる立派な入り口に到着。
扉の中へ車で入っていきました。

Arnika Spa(アルニカ スパ)
Datag Maribago、Lapu-Lapu City、Cebu Philippines
※現在休業中(2021/8/2時点)
日本語HPあり

パーキングに車を停めると、スタッフさんがスパのフロントまで案内してくれました。


正面に見えているのがスパのフロントがある建物です。


こちらの左手がスパのフロント、右手のソファーがウェイティングスペースです。
フロントの女性スタッフ1名はネイティブ並みに日本語がお上手な方で、スタッフのみなさんはどなたも感じよい対応でした。


私達はあらかじめ「アイランド シエスタ」という2,500ペソ(2021/8/2のレートで約5,500円)2時間10分のコースを予約していました。
内容は、フットセラピー、アロママッサージ、フェイシャルトリートメントの、オイルマッサージのコースです。


この時、フロントで3時間のコースもいまなら空いてますよ、と言われて、3時間のコースにしようかと思ったのですが、お店のクレジットカード決済機が壊れていて、現金が足りず、結局もともと予約していたコースにしました。
フィリピンでは過去にもこう経験があったので、多少余分に現金を持っていた方がよいですね。

フロントで受付を終えると、担当のマッサージ師さんに、女性用のロッカールームへ案内され、「着替えたら携帯以外の荷物をここに預けてください。」と言われました。


着替えを終えてフロント前のソファーに座ると、マッサージ師さんがやってきて、
有無を言わさず(「載せます?」とか聞かれず)ピンクと白の花冠を頭に載せられました^^;

もう50歳ちかい中年女性なんだから、こんな若い子がするような花冠は恥ずかしい限りだったのですが、サービスらしいので断るのも申し訳なく、そのまま載せておきました^^;

そしたら、スタッフさん自ら撮る気満々で「携帯を貸して下さい、写真撮りますよ~」と言われ、それもなされるがまま、下の写真を撮る(しかも2枚も撮ってくれちゃってた、笑)に至りました^^;

ちなみにこの後、同じく南国風のマッサージウェアに着替えた主人との2ショット写真も撮られましたが、主人は上半身裸だし、ここには載せないでおきました(笑)

さて、フロントからマッサージのお部屋へと移動します。
フロントの建物からスパ棟を見るとこんな感じで、とても素敵な雰囲気です。


緑いっぱいの、南国ムードあふれる庭園を通り、私達のスパ棟(個々の棟がいくつもある)へと向かいます。


途中、ここのスパ名【Arnika Spa(アルニカ スパ)】の看板のあるSNS撮影スポットなんかもあり

私達夫婦2人専用のスパ棟に到着しました。
ここでもマッサージ師さんが写真を撮るからと、写真のサービスがありました^^;


スパ棟の中はとても広くて、天井も高くて快適な空間でした。

上の写真左手のカーテンの向こうに、トイレとシャワールームがあります。
しかし、トイレは途中で行ったけど、お水が流れなくて、スタッフさんに伝えたら、分かっているらしくて、「後で流すから気にしないでそのままにしておいて」と言われました。

フットバスからスタートで、フットバスは、こんなかわいいお花(もちろん本物)がたくさん浮かんでいてとっても素敵でした。

マッサージはとても上手で大満足でした。

ただ、私達のコースにフェイシャルが含まれていたのですが、
フェイシャルは目にキュウリパックとスクラブ、簡単にクリームを塗られ、かなりガーゼのようなものでこすられるうえ、後から塗られるクリームも保湿力が弱くて顔がすぐに突っ張ってしまう感じなので、あまりお勧めしません
後でフロントスタッフさんに聞いたところ、フェイシャルをほかの部位のマッサージに変更することもできるので、個人的な意見としてはフェイシャル以外のものに変える方がおすすめです。

次回はフェイシャルを別の部位のマッサージに変更しようかと思います。

マッサージ後はフロント前のソファーでお茶をいただき、車でホテルまで送ってもらいました。

スタッフさんも親切、若い子ならうれしい(?)積極的な写真撮影サービスもあるし(SNSとかでの宣伝効果を狙っているのかも?)、マッサージはとても上手で、マッサージの空間も良く、お値段もホテルのスパに比べたら信じられないくらいお安くて、概して大満足のスパでした!

【Arnika Spa(アルニカ スパ)】おすすめですよ~!

箱根湯本【ホテルはつはな】・紅葉眺望のスロープカーで大浴場へ

前回の記事「箱根湯本【ホテルはつはな】・和室スーペリア客室」に続き、
今回は神奈川県箱根湯本の【ホテルはつはな】の大浴場関連の施設についてご紹介します。
※大浴場は撮影禁止につき、周辺施設のみの紹介です

今回利用のプランは、
小田急トラベルの
ホテルはつはな/和室スーペリア【Web限定】 小田急セレクト 湯~ゆう箱根(夕・朝食付)
大人2名・GoToトラベル適用後の価格: 41,200円
でした。
「Web限定」プランに、GoToの適用、早割、と、かなりお得な価格でした☆
より詳しいプランの内容については、こちらの記事をご覧下さい^^

【ホテルはつはな】の大浴場は、なんと付帯施設としてスロープカーが付いているというユニークな造り。
また、温泉は「美人の湯」と言われ、自家源泉でpHの高いアルカリ単純温泉です。

客室棟の3階から、温泉棟へとつながる渡り廊下があり、


この廊下を突き当りまで進み…


さらに紅葉の山を楽しめる渡り廊下を進むと、


スロープカー乗り場が見えて来ます。

温泉棟の1階から4階までスロープカーが使用できます。

スロープカー乗り場。エレベーターのようにボタンを押してスロープカーを呼びます。


こちらがスロープカー。写真左手に2つ座席があります。


スロープカーで須雲川に向かって下りて行きます。
眼下に見えている建物が女性専用スパ「やまざくら」です。


スロープカーで下りている間にも、車窓越しに箱根の紅葉を楽しめました。


2階の女性大浴場の入り口。ここには階段またはスロープカーでアクセス可能です。

ここから先は撮影禁止なので撮れませんでしたが、女性大浴場は内風呂と、露天風呂が2種あり、岩風呂と、遠赤外線効果で体を芯から温めるという信楽焼きの浴槽の、ぬるめのジャグジーでした。


さらに、この大浴場より下りたところにある、1階の女性専用スパ「やまざくら」は、”幼児を含む12歳以下のお子様はご遠慮いただいております”という大人向け施設です。

お風呂は、内風呂、寝湯、岩風呂、檜の樽風呂と4種類あり、「やまざくら」と温泉付き客室のお風呂は源泉掛け流しだそうです。

撮影できなくて残念ですが、寝湯は竹林をながめる癒し効果の高いロケーションにあり、露天風呂もとても良かったです。源泉かけ流しというのも嬉しいですよね!

こちらは、湯上がり処。こちらも竹林を眺めてのんびりできるスペースです。

また、この「やまざくら」の一画には、女性専用リラクゼーションサロンもあります。
また、カップルや男性も利用できる温泉棟3Fの癒し処では、女性専用スパと同じ内容の
施術を受けることができるそうです。

私がこのホテルで一番気に入ったポイントはお風呂で、とても充実した施設なので特に女性にはおすすめです。
女性同士のゆっくり温泉美容旅で利用するなら、【ホテルはつはな】はおすすめですよ!

そして、女性同士にもう一つおすすめのポイントが夕食後のデザート♪
こちらについては次回の記事でご紹介します。

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カリストガ(ナパの北)のホテル・Indian Springs Calistoga ☆ その2

今回は、
アメリカ、カリフォルニア州カリストガ(ナパの北)の 泥浴スパ付きのホテル、
インディアン スプリングス(Indian Springs Calistoga)でのディナーとホテルで見れるかわいい鳥たちについてご紹介します。
>> ホテル施設&客室についての記事はこちらからどうぞ♪


2017年9月6日(水)。
アメリカ、カリフォルニア州。
インディアン スプリングス(Indian Springs Calistoga)


カリストガ最後の夜は、ホテルのレストラン、【Sam’s Social Club】へディナーへ。
もちろんテラス席を希望♪

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ガスパチョにチーズハンバーガー、パスタ、デザートにはお隣のテーブルが美味しい!!デザートにはスタッフさんがおすすめだよ!!と教えてくれたCandy Capped Churrosをオーダーしました。

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パスタは普通でしたが、ハンバーガーは美味しくて、付け合わせのポテトも美味!

デザートのチュロスは「食後にこれ食べるの~!??」というくらい、写真ではわかりにくいものの量が多かったのですが、中がもっちり、しっとり~、外はカリッとして、とってもおいしくて2人でペロッと食べてしまいました。
このチュロス、これだけでもこのレストランに食べる価値あり!くらいおすすめです。



夜が更けると、素敵にライトアップされ、レストランの雰囲気もまた違った感じになりました。

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明けて
2017年9月8日(金)。
ホテルの朝。

スーパーで買った、地元ソノマ産のこのヨーグルトが濃厚で美味しい~!!
これ、おすすめです。また買いたい。

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この日はついにカリストガを発つ日ですが、ホテルのチェックアウトが12時だったので、渋滞を避けるためホテルでぎりぎりまでゆっくりと過ごすことにしました。

ホテル敷地内に居ながらにして会えるかわいい動物たちをご紹介します。

朝の散歩で会った猫。
人懐っこくて、私が撫でてあげたらこのポーズ。かわいい。

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朝食を食べていたテーブルの近くで、毎日かわいい姿を見せてくれた黄色い鳥さん。

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こちらも同じテーブルの横にあった水場に集まる鳥たち。
種が違うのに、仲良く水と戯れたり、お水を飲んだり。

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ヤシの木で一心不乱に(!?)木をつつく、キツツキ。
夢中につついているのか?、目をつむっていませんか(笑)?

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芝生の上に居た名前不明の青い鳥さん。まあるいお腹がかわいい。

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この後はホテルを出発して、ナパの街を経由してサンフランシスコを目指します。

次回は、ナパのドライブとナパグルメ編です。

カリストガでマッドスパ(泥浴)体験♪

今回は、アメリカ、カリフォルニア州、ナパの北に位置するカリストガ
そのカリストガ名物のマッドスパ
について体験記をご紹介します。


セントヘレナにあるホワイトホール・レーン・ワイナリーでワインを飲みまくり、かなり酔っぱらった状態でホテルに戻って、事前から予約していたカリストガ名物のマッドスパ(mud spa, 泥浴)へ。
※飲酒してのスパは危険です^^; 真似しないでくださいね…m(_ _)m

カリストガ(Calistoga)はマッドスパで有名だということで、行く前からマッドスパを体験することは旅の一つの目的でした。


こちらが宿泊していたホテル、【Indian Springs Calistogaのスパ施設の建物です。

Indian Springs Calistoga
1712 Lincoln Avenue, Calistoga, CA
>>ホテルについての記事はこちらからどうぞ

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建物の外観や受付はホテルのその他の施設同様、素敵な感じなのですが、スパ施設の中は意外と古めかしくて質素な感じ・・・。
(以下のスパ内写真は主人が携帯で撮影してくれた男性エリアものですが、女性のマッドスパエリアもほとんど同じ造りでした)

私達が体験したマッドスパはMineral Bathというコース。
一番安くて(とはいえ80ドル)、シンプルなコースです。

まず女性用更衣室で着替え、裸にバスローブでスパエリアへ移動。

マッドスパ エリアの手前で素っ裸になり、シャワーを浴びたら、下の写真の泥の入った浴槽へ誘導されます。


泥のたっぷり入った浴槽へ横たわると、女性スタッフが私の上に泥をどんどん載せていき、すっかり泥の中に頭以外が埋まる状態となります。

イメージ 8

泥は想像以上にずっしりと重たくて、小石もちょっと混ざっていました。
泥が重たいので、泥に埋まると自分では全く身動きが取れなくなってしまうのですが、「何かあったら呼んでね」と言い残し、私は一人泥の中へ取り残されて、スタッフの女性はどこかへ行ってしまいました。

私の場合は私以外に他にお客がおらず、誰もスパエリアにいなくなってしまったので、身動きが取れないまま取り残され、さっきまでワインを飲みまくっていた私は、温かい泥の中でお酒がぐんぐん体内に回るのを感じて「大丈夫かな…!?倒れないかしら…」と心配になりました。

泥内に放置状態で10分ほど放置されました。
幸い、その間私は具合が悪くなることなく、スタッフに泥の中から救出してもらい、シャワーを浴び、バスタブエリアへ案内されました。

イメージ 9

バスタブに浸かる前に、↑写真にもテーブルの上に写っている、バスタブ横の小さなテーブルに置いてあるキュウリ&シトラスウォーターを飲ませてくれ、喉が乾いたら飲んでね、とピッチャーごと置いて行ってくれました。

バスタブのお湯はここのインディアン・スプリングの間欠泉水(geyser water)で、リッチなミネラルと塩分を含んでいるお湯とのことです。

しかし、このガイザーウォーターの温度がぬるくて、せっかく泥で温まったのに体が冷えてきてしまいました。
後からの主人に聞くと、主人の場合は横の蛇口から熱いお湯がでるので、それで自分で調整したらしい。私が説明を聞き逃したのかも・・・?

このバスタブに10-15分くらい浸かったあとは、半個室になっているこちらのエリア ↓ の一室の

イメージ 10

特に豪華でもない、診療所のベッドのような、このベッドに横たわり

イメージ 11

ブランケットをかぶせてもらい、目にはきゅうりの輪切りを載せられてクールダウン15分。
(っていうか私はすでにぬるい湯温でクールダウン終わってたけど・・・)

これでカリストガ名物、マッドスパ終了ー!

ほとんど放置だったのに、これで80ドルは正直高いな、というのと、温泉大国の日本人にとっては特段リピートしたいほど気持ち良いものでもなかったのですが、とても興味深く楽しい体験になりました!
旅先でその土地の名物ものを実体験するのは貴重な人生経験ですからね^^


カリストガはこのホテルでなくてもマッドスパを体験できる施設がほかにもありますので、カリストガを訪れたら一度お試ししてみてはいかがでしょうか?


正直、このホテルのスパは内容とお値段のバランスを考えると、今回の体験一回で、リピートは無いな、と思いますが、今後カリストガに行ったら、別のスパはどんな感じか体験して比較してみるのも面白いかな、と思っています^^

カリストガ(ナパの北)のホテル・Indian Springs Calistoga ☆ その1

今回は、
アメリカ、カリフォルニア州カリストガ(ナパの北)の 泥浴スパ付きのホテル、
インディアン スプリングス(Indian Springs Calistoga) の、ホテル施設と客室
について詳しくお伝えします!


2017年9月5日(火)。
ナパのディナーの後は、ナパから北へ40分ほど走り、ナパバレーの北端、カリストガ(Calistoga)のホテルへ。
(着いたのは夜だったので、↓の看板とホテル外部の写真は別の日に撮影したもの)

イメージ 1

上の看板の写真からもうかがえるように、
カリストガと言えば温泉が有名で、特にその中でも有名なのが泥浴なんです!
ということで、ナパに行くなら泥浴体験できるカリストガの宿に泊まろう!というのが理由でこのエリアに宿泊を決めました。

今回この日の夜から2泊したホテルは、泥浴スパ付きのホテル、
インディアン スプリングス(Indian Springs Calistoga)
(泥浴体験についてはまた別の時に記事アップしますね)

★ Indian Springs Calistoga
1712 Lincoln Avenue, Calistoga, CA

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ホテルの敷地は広大で、こちらが入り口からのホテル敷地の眺めです。

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私達が泊まったのはこちらの建物内の一室で、1階建ての細長い形に客室が連なっています。

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客室はエントランスから客室ごとに仕切られています。
ここが私達の部屋のエントランスで、右手前は温泉の湧水(?)のようなものが付いていて、音と水の流れる動きに癒されました。

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こちらが客室。ホワイトとブルーを基調とした、落ち着いたマリンテイストのお部屋でした。

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ちなみに私達の部屋は、料金的には一番安い価格帯の部屋ではなくて、ヒルビューのお部屋を選んだのですが、全然部屋からの眺めが良いわけでなくて、道路に近くて若干道路からの騒音が気になり(交通量がさほど多い道路ではなかったのですが)、フロントスタッフにお願いしてより道路に遠い部屋を変えてもらいました・・・。
想像と違い、窓があるものの部屋からの眺望は無くてちょっとがっかりでした。


でも良かったのはホテルの部屋を出てすぐのところにこんなスペースがあり、他に利用者もいなかったので、ほぼプライベートスペース同然で心地の良い噴水の音を聞きながらくつろげたことです。

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さらにお部屋タイプは大人数ならこんなコテージタイプもあり、素敵でしたよ!
ワイワイ外のテラスでお酒を飲んでいるグループがいたりして、楽しそうでした。

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ホテルの広大な敷地は緑いっぱい。

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たくさんの憩いの場所があり、お気に入りの場所でくつろぐことが出来ます。

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私達の訪れた時は暑いシーズンでしたが、こちらは寒い季節用の暖炉スペース。

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あと面白いのは、庭に卓球台や色んなゲームが置かれていたところ。 私達もこちらのゲームで盛り上がりました。

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こちらはプール。

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建物がレトロですが、なんと1910年に建てられたプールで、100%間欠泉の水(geyser water)が使用されているそうです!
水温は季節により異なるそうですが、約33度から38度の間とのこと。


横に長くて写り切らない・・・。こちらは大人も子供も利用できるプール。

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間に休憩&暖炉スペースを挟んで、

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アダルトプールがあります。

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ホテルは設備も整い、部屋内も敷地内も満足で快適でしたが、ただ唯一、あのロケーションでヒルビューと言うのだけはやめてほしいと思ました・・・。ビューと言うほどのビューではなかった!
でもそれを除いては大変満足でした。


さて、このホテルに滞在2日目となる
2017年9月6日(水)。

朝は歩いてすぐのスーパーに朝食を買いに行き、外のテーブルでカリストガの空気を感じながらいただきました。

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朝食を食べていた外のテーブルのすぐ横に噴水があって、そこにかわいい小鳥がやってくるのを見るのも大きな楽しみの一つでした!

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こちらはその一部ですが、また次回以降続きの記事でホテルで見られた鳥たちをご紹介していく予定です^^

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次回はナパバレーグルメ&観光、ナパ最古のワイナリーなどについてご紹介します!

>> このホテル内レストランでのディナーとホテルで見られるかわいい鳥たちについてはこちらの記事をどうぞ!