宿泊記・モニュメントバレー【The View Hotel】客室編:アメリカ旅29

2023年8月25日~9月5日のアメリカ旅行記、↓の続きです!

本編の前にこちらをどうぞ↓(今回は日程が長いため、全旅程の概要を毎回掲載しています)★旅行記掲載終了分にはリンクを貼っています!

~2023年8月25日~9月5日のアメリカ旅の全旅程~

本日掲載しているのは「←」マークの旅程です

往路  :21:05 NH126便 ビジネスクラス
1日目:カリフォルニア州アーバイン・友人宅泊
2日目:カリフォルニア州アーバイン・友人宅

    ラグナビーチ
    アーバイン周辺でショッピング
    友人宅プールとBBQ
 ↓   アーバインからラスベガスへドライブ①
 ↓   アーバインからラスベガスへドライブ②

3日目:ネバダ州ラスベガス
    ラスベガス サイン観光
    ラスベガス ストリップ&ランチタイム
   【ザ ベネチアン リゾート ラスベガス】泊 
    >> ロビー&プール
    >> 客室 
    >> カジノ・飲食店など
    >>フレモント・ストリート観光
    >>人気ベーグル店での朝食
 ↓   ラスベガスからザイオンへドライブ①
 ↓   ラスベガスからザイオンへドライブ②

4日目:【ユタ州ザイオン国立公園泊】
    ロッジエリア情報
    キャビン宿泊記
    ビジターセンター
    Grottoトレイル
5日目:【ユタ州ザイオン国立公園泊】
    朝トレッキング・ロッジカフェの朝ごはん
    公園南側の町・Springdale
    公園内の生き物たち
    トレッキングと公園内ディナー
    East Entranceへのドライブ
 ↓   アンテロープキャニオンへドライブ①
 ↓   アンテロープキャニオンへドライブ②
 ↓   アンテロープキャニオン観光
 ↓   モニュメントバレーへドライブ
6日目:【The View Hotel】

    >> 客室 ⭐今日の記事
7日目:アリゾナ州*モニュメントバレー泊
8日目:ネバダ州ラスベガス泊

9日目:カリフォルニア州サンペドロ泊
10日目:カリフォルニア州サンペドロ泊
11日目:カリフォルニア州サンペドロ泊

*モニュメントバレーはユタ州南部からアリゾナ州北部にかけて広がる地域一帯を指しますが、私達の宿泊したホテルがアリゾナ州でした

今回は、Navajo Tribal Parkにある唯一の宿泊施設で、モニュメントバレーを一望できる世界屈指の絶景ホテル、【The View Hotel】の立地、外観、ロビー、客室についてご紹介します。
(次回以降の記事では宿泊客でなくても利用できるホテルのレストランや展望スポット、さらにホテルの朝食、モニュメントバレードライブツアーなどについてお伝えします!)

今回の記事でご紹介するホテルの客室からの眺めがとにかくすごいので、ぜひご覧下さい!!

2023年8月30日(水)。
15時45分ごろ。
LAXの空港からアーバインの友人宅、ラスベガスを経て、ドライブすること約1,111キロ
ついについにモニュメントバレーの入口へと辿り着きました!!

こちらのブースでNavajo Tribal Park(ナバホ トライバル パーク)への入場料16ドルを支払います(※2023/8/31時点)。

ブースの貼り紙には「CREDIT CARD ONLY NO CASH」と書かれていて、ナバホ ネイションでもカード払いなのね…なんて思ったりして。私達からすると現金じゃない方がありがたい。

レシートとパンフレットをもらい、いざモニュメントバレーへ!!


前方に見えてきた建物。左手がモニュメントバレーのビジターセンターとトレーディングポスト(ギフトショップ)、右手がホテルで同じ建物としてつながっています。


この写真は後から夕暮れ時に撮ったので暗めですが、ホテル側の外観はこんな感じ↓

★ The View Hotel
Indian Rte 42, Oljato-Monument Valley, AZ 84536


しかーーーし!!!
こちら、モニュメントバレードライブの時に撮った反対側からの写真をご覧下さい!!
ホテルはこんな風にモニュメントバレーを臨む丘の上にあるのです!


写真右手がホテルの客室の一部、左手にはモニュメントバレー!とんでもなくワイルドな立地です!
さらなるモニュメントバレーの景色についてはまた後ほど。


ホテルの入口が超地味でちょっとビックリ。通用口のような両開きのガラスドアです↓


しかし、中に入ると素敵なロビーが目に飛び込んできます。


反対側からもう一枚。


ナバホ族の伝統的な織物や人形などが飾られたナバホ・ネイションの文化をそこここに感じられるロビー。


そして、ロビーの窓から見えるモニュメントバレー。


↓この窓からの風景、まるで合成写真見たいでしょ!?


ロビーでは幻想的な音楽が流れ、ホテル内に入った瞬間に異空間に来たような気分になりました。
そんなロビーの動画も撮影しました。音楽はあまり音が拾えていないのですが、動画後半の方が少し聞こえやすくなっています。


チェックインを済ませ、お部屋へ。1階のお部屋をアサインしていただけました。


こちらが、私達の滞在した客室〔2 Queen Beds With Premium View〕のお部屋・朝食付き、2泊でサービス料と税込み772.92ドル(この日のレートで約11万3,000円)でした。


クイーンサイズのベッドが2台。


一人掛けのソファーに、


デスク。


お部屋からの外の風景↓。一切の加工なしで、この色合いにこの景色!!!
ベランダにはテーブルセットあり。


お部屋のベランダからの景色がこちら!!!最初にこの風景を見た時は、鳥肌が立ちました。いや、時間によってモニュメントバレーの風景がまた変わるので、そのたびに鳥肌ものでした。


ベランダからの風景の左側、


右側。


ベランダから見える風景をパノラマで撮影してみました!180度、こんな風景を一望できる夢のような眺めです。実物の景色の素晴らしさは、写真では伝えきれませんが、本当に壮大で特別な景色です。


さて、お部屋紹介に話を戻しますと、ウェットルームがこちら。


バスタブ。


アメニティも一通りあり。


アメニティ類で足りないものがあったら、フロントデスクで言ってください、というようなメモもありました。


クローゼット。

荷物置きの台、テレビ、コーヒーメーカー、電子レンジに冷蔵庫、セーフティーボックス、


ベッドサイドのテーブルの下にはアイスペールもあり、一通りの物がそろっていました。
お部屋のWi-Fiも無料。


思い起こせば、ザイオン国立公園のキャビンでは、テレビ、冷蔵庫、Wi-Fiはなかったので、それに比べて滞在環境は整っていました。


ご参考までに、チェックインにもらったホテル案内がこちらです。


お部屋から見える、夕暮れ時のモニュメントバレー。また青空の時とは違った顔を見せてくれました。

次回以降もホテルのレストラン等の施設やビジターセンターについて、またモニュメントバレーの風景についてもさらにお伝えしていきます!

【ANAインターコンチネンタル別府】宿泊記③朝食ビュッフェ編:別府旅6

2023年9月の大分県別府温泉の旅、↓の続きです♪

ホテルの施設、客室についてご紹介してきましたが、今回は朝食ビュッフェについてです!
レストランのテラス席からの眺めが素晴らしいので、併せてそれについてもお伝えしますね!!

紹介するのは、2023年9月20日(火)~21日(水)の2日分で撮影した写真です。

ビュッフェはこちら、

 ANAインターコンチネンタル別府リゾート&スパ
大分県別府市鉄輪499番地18

…の、Elements(エレメンツ)というレストランです。

このエレメンツも1階のプールサイドのバー(次回以降にご紹介)もそうなんですが、やたらとヴーヴ・クリコ推しでした。なぜなのかしらん…???

レストラン入るとこんな感じ。奥がビュッフェ台、右奥がテラス席方向です。


自称テラス大好き夫婦(テラスバカともいえるほど、笑)の私達は、迷うことなくテラス席を希望。
ご覧下さい~!このテラス席に差し込む神々しいまでの朝日!


眺望抜群の2人席が4席と日陰のソファー席があります。


朝食をいただきながら、別府の朝のすがすがしい風景を堪能できるお席♪


お席は係りの人が案内してくれ、こちらのメニューからメインやドリンクを選ぶと運んで来てくれ、これにプラスビュッフェというスタイルです。


ビュッフェ台スペース自体は、思ったよりそんなに大きくはありませんが、朝食をそんなに食べれない私達夫婦にとっては、十分なレパートリーでした。

ところでいつも悩ましいのが、ブログ用の写真撮影。
他の利用客のお邪魔にならないように、とか、がっつり撮影するのが恥ずかしいとかで、今回こそはもうビュッフェの写真を撮るのを辞めようかと思ったのですが…
意外に人がいないチャンスがあったりして、結局ササっととってしまいました。でも焦って撮ってるから、以下の写真は手振れが多いです(苦笑)


ジュース類。見づらいですが左上には小さなコップに入ったフレッシュジュースがありました。


一般的な洋風系おかず。


パン。


シリアル。


スモークサーモン、ハム、チーズ類(左)に、フルーツ。


和食コーナーは、柿なますと大分の郷土料理「こねり」(茄子や苦瓜を油で炒め、出汁で溶いた味噌で味付けをし、水溶き小麦粉でとろみをつけた料理)、


その他一般的な和のおかずに、


たらこ、とろろ等のごはんのお供コーナー。


ハチミツコーナーは本格的で、巣の下の容器が斜めになっていて、右下の容器からハチミツが取れるようになっていました♡手前はジャム。


離れ小島のキラキラテーブルにあるのは、サラダ類とフルーツ。


ピンボケしたけど、サラダ類です。

ビュッフェ台のお料理類はざっとですが以上の通りです。

さて、オーダーメニューから1日目に選んだのは…
シグネチャーオムレツ(豊後別府湾ちりめん、おおいた味一ねぎ、ジェノベーゼ大葉ソース)写真右手)です。


アイスのアールグレイティーはTWGのです♡


2日目のオーダーメニューはサーモンエッグベネディクト。上からだと見えませんが、スモークサーモンとアボカドが入っています。

オーダー時にアメリカのがっつりエッグベネディクトを想像していて、エッグベネディクトを食べちゃったら朝から重いかな~なんて心配していたけど、届いたエッグベネディクトは小ぶりなうえ1個で目が点に(・・)
アメリカだと2個が当然で、サイズも大きいから、これにはさすがの少食の私もビックリ。

しかも正~直~な感想をいうと、中に入っているスモークサーモンが美味しくなかった、というかマズかった。今でもマズさを思い出せるくらい。(※これだけ言っておいて何ですが、個人の感想です…)

ということで、スタッフさんに他にも追加でオーダーできるか聞いてみたところ、別にいくつでも良いらしく、本日の朝食スイーツ、バナナパンケーキもオーダーしました。

こちらも小さくて、お味もいたって普通でした。。。

あとはフルーツや、


例の本格ハチミツをかけてみたヨーグルト。

以上、2日分の朝食でした。

別府の朝の風景。


ホテルの方によると、暑い季節は晴れていてもなかなかくっきりと別府湾が見えないみたい。
でも実際は写真より見えてます。

余談ですが、2日目にレストランのお席に案内されるとき、外国人のスタッフさんに英語で話しかけれれて、お席の希望を聞かれました。
英語しか話せない人なのかなぁ~と思って、やり取りした後、私達が席について日本語でメニューを話し合っていたら、彼が今度は日本語で話しかけてきて…
お互い気まずいムードになりました(笑)

いや、私達はぜんぜん気にしてないんですが、うちの主人がいつも日本以外のアジア系に間違えられるので、また一つネタが増えました。
それについては時々私の友人とのトークネタになるほど、何回も間違えられた爆笑伝説があるのですが、長くなるのでいつかまた小出しにしますね!

次回は、【ANAインターコンチネンタル別府】の温泉大浴場編です♨
日帰りもできるようですので(2023/12/14時点)、よろしければ参考にして下さいね!

【ANAインターコンチネンタル別府】宿泊記②客室編:別府旅5

2023年9月の大分県別府温泉の旅、↓の続きです♪

前回はホテルの施設(温泉・レストラン以外)についてでしたが、今回は客室についてご紹介します!

お部屋の予約はもともと【クラシック(62㎡[客室内49㎡、テラス13㎡])】というお部屋の予約でしたが、主人がIHGのダイヤモンドエリート会員だったので、【クラシック シティビュー(68㎡[客室内52㎡、テラス16㎡])】という眺望ありのお部屋にアップグレードされ、アーリーチェックイン・レイトチェックアウトもしていただけました!


お部屋へgo~!


お部屋の中に入ると正面がベッドルーム、右手はウェットルーム、左手はクローゼットでした。


【クラシック シティビュー】の客室。窓が大きくて明るい。


ベッドルームとウェットルームは素敵な組子細工で仕切られています。


「石や木、そして竹などの天然素材が随所に使われた室内」と、公式HPで紹介されていました。


和モダンテイストでスタイリッシュ、かつ機能的な客室でした。


ベッドからもこの景色!


広いバルコニーに出ると、さらに最高の眺め。


正面の景色は別府の湯けむり、


左手には別府湾、


右手は山々の風景が広がっています。


お部屋からの夜景。別府温泉の湯けむりが無数に見え、

時間の移ろいと共に風景も表情が変わり、何度見ても飽きない景色でした!

ところでアラフィフ以上にしか伝わらないかもしれない余談ですが、「湯けむり」っていうと、「○○湯けむり殺人事件」的なかつての「火曜サスペンス劇場」とか「土曜ワイド劇場」を思い出しません!??(笑)

さらに言えば火野正平さんが胸を露出ちゃってるお姉さま方と混浴してるシーンとかも思い出すわ~。あの頃ってコンプライアンスとかうるさくないから、子供の見る時間帯のテレビでも平気でそういうシーンがありましたよね!??(笑)

さて、話は客室に戻りますが、お部屋の一角には過ごしやすいL字型のソファーと主張強めのおしゃれなキャビネットがあり、キャビネットの上には大浴場に行く時用の竹細工の湯カゴ、


中には食器やコーヒーメーカー、冷蔵庫がありました。左半分のお酒やプリングルスは有料ですが、


無料でTWGの紅茶があるのが嬉しい♡


冷蔵庫の有料ミニバー。


無料のネスプレッソ。


ウェットルーム。組子細工越しにたっぷりと光が差し込んで明るいうえ、


隙間から外の風景が見えて、開放感があります。


しかもバスルームはガラス張りなので、昼間ならばお風呂に浸かりながらも明るい日差しが差し込んで心地よい♪

トイレは摺りガラスになっているのでご安心を~。

大浴場ももちろん行きましたが、お部屋のお風呂も気持ち良くて利用しました。


バスソルトも和の香りで3種用意されていて、どれもリラックスできる良い香りでした。


ダブルボウルで使いやすいシンク。


このかわいいパッケージのアメニティは、イタリアのフレグランスブランド、【CARTHUSIA(カルトゥージア)】のもの。

このブランドって知らなかったんですが…
1948年、ローマ法王の許可を得てイタリアのカプリ島に誕生した「カルトゥージア」(カルトジオ修道院)という老舗の香水製造所のブランドで、香水の製造はで当時の修道士達の古来の手法を貫き、香水は門外不出のフレグランスとして2002年までイタリア国内であっても一般的には流通しなかったそう。

最近オープンしたばかりの麻布台ヒルズにショップがオープンしたそうですよ!

ちなみにこれらのアメニティは、写真だと伝わりにくいですが、8mLずつという超少量です!

その他のアメニティ。ムダにアメニティーをずらずらと部屋に揃えず、必要があればサービスに言うというのが好感が持てました(写真右下)。


クローゼットの中はこんな感じ。アイロンとアイロン台、ヘルスメーターやドライヤーなど。

ちなみにドライヤーはリュミエリーナの【レプロナイザー4D Plus】で、乾き具合はなかなか良かったけどスイッチオンオフとかの使い勝手がイマイチでした(※個人的な感想です)。

ゆかたと下駄もあり、ロビーエリアはNGですが、浴衣を着て温泉に行けるのもgoodポイントでした!

次回以降の続きでは、朝食ビュッフェ、レストランディナー、大浴場などなどについてご紹介しますね!

ベトナム【シェラトン ハノイ】②客室:ベトナム旅23

2023年ゴールデンウィークのベトナム旅行記(ハノイ→ダナン→ハノイ)↓の続きです!

前回に引き続き、
ベトナム・ハノイ市・西湖(タイ湖)湖畔の5つ星ホテル【シェラトン ハノイ】ホテルについて、たくさんの写真と共にお伝えします!
今回は、シェラトン クラブルームの客室についてです。(次回以降に朝食ビュッフェやクラブラウンジをご紹介予定)

★ シェラトン ハノイ ホテル / Sheraton Hanoi Hotel
K5 Nghi Tam, 11 Đ. Xuân Diệu, Road, Tây Hồ, Hà Nội

主人がマリオットヴォンヴォイ・プラチナエリートだったため、お部屋を無料アップグレードしていただきました。

チェックイン時にいただいた案内。

シェラトン ハノイ ホテル / Sheraton Hanoi Hotel

こちらのエレベーターで16階の客室へ。

シェラトン ハノイ ホテル / Sheraton Hanoi Hotel

ちなみに、17階がクラブラウンジとプレジデンシャルスイート、14~18階がクラブルームです。

今回アサインされた16階のシェラトン クラブルーム
お部屋に入ると、よくあるタイプのお部屋の造りで、入って右手前がウェットルームとクローゼットでした。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


お部屋。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel
クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel
クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


私なら寝転げるソファー、

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


デスクとテーブル。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


テーブルには生花のフラワーアレンジメントとチョコレートの詰め合わせ(写真撮り忘れた!)とウェルカムレターがありました。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


お部屋からの眺望はとっても良くて、西湖(タイ湖)を一望できました!!

眺望・クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / View from Club Room @Sheraton Hanoi Hotel

ちなみに上の写真の右手前に写っているグレーの屋根の白い建物は【インターコンチネンタル ハノイ ウエストレイク】です!

お部屋の引き出しには紅茶などが入っていましたが、クラブラウンジを利用したので、部屋であまり飲み物を飲まなかった記憶が…。


これは有料なのかな?食べませんでした。


ウェットルーム。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


シャワーブースと

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


バスタブが別々のタイプだったので利用しやすかったです。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


無料のお水。歯磨きの時に蛇口の水を使おうとしたら、ドブっぽい匂いがしました…。でも念のため書いておきますがトイレはもちろん水洗です。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


アメニティはこちらの木のボックスに入っていました。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


ボディローションやくし、カミソリ、巨大歯ブラシ(笑)など。ベトナム人って日本人とそう体形が変わらないのに、歯ブラシが巨人並みに大きい。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel


クローゼットには使い捨てスリッパやバスローブ、アイロン、ドライヤー、セーフティボックス完備。

クラブルーム@シェラトン ハノイ ホテル / Club Room @Sheraton Hanoi Hotel

以上です!

バンコク旅5・【ロイヤルオーキッド シェラトン ホテル&タワーズ】徹底紹介4・客室

2023年2月のタイ・バンコク旅行記、↓の続きです!

タイ・バンコクにある【ロイヤルオーキッド シェラトン ホテル&タワーズ】の宿泊記シリーズ、今回はホテルのクラブラウンジについてご紹介します!

お部屋は主人がマリオットボンヴォイのプラチナエリート会員だったため、27階(クラブラウンジと同じ階!)の客室にアップグレードしていただけました。

こちらはチェックイン時に渡された「Sheraton Club Benefit」の説明の紙です。


エレベーターでお部屋へ。
エレベーターは低層階と高層階用に分かれていたので、ストレスなく毎回利用できました。

こちらが客室。


お部屋奥に窓があり、


その手前に窓際にデスク&チェアとソファー&ローテーブルがあります。


お部屋からみるチャオプラヤー川の景色が、素晴らしくて…!
しかも到着日は2023年2月24日(金)と週末だったので、夜の川にはクラブミュージックを大音量でかけている、イルミネーションでキラキラした船が何隻も往来していました。


下の写真はクラブラウンジから撮影したものですが、お部屋からだと写真はうまく撮れない角度ながらも、アイコンサイアム(タイ最大級のショッピングモールを含む複合施設)も見れました。


昼間になると、派手なイルミの船は消え、通勤手段のような船や貨物船、ホテルの無料の船が往来していて、見ていて飽きない風景で、お部屋にいる間はずっと窓際のソファーで景色を見ていました。

笑っちゃうのが各ホテルの漁対岸を行き来する無料の渡し船なんですが(このホテルにもあり>> 詳しくはこちらの記事)、日がな観察していたら、マンダリンオリエンタルとペニンシュラホテルの船の運転がスピード違反じゃないか!?くらいスピードを出していてアグレッシブな操船ぶりでした(笑)

話はそれましたがお部屋から窓を背にしてベッドの横にコーヒーメーカーやポットなどのスペースがあり、


ゾウのマークのガラス瓶に入った(外出時に持ち歩けずに不便だったけど、エコですね♪)無料のお水ボトルやコーヒー紅茶類、


その下が冷蔵庫でした。


チェックインした日だけサービスでバナナが置いてありました。到着時に空腹だったので早速頂きましたが、甘くてホクホクしてて美味しかったです。


お部屋の入口の廊下にはクローゼット、バスローブ、スリッパ、ランドリーバッグ、靴みがきなどあり。


ウェットスペースも広々。右奥にはシャワーブースがあり、


バスタブもありました。


トイレ。


アメニティはマリオットでよく見るGILCHRIST&SOAMESのもの。ボディーローション以外は


シャワーブースとバスタブに設置されているタイプでした。

ちなみに私はGILCHRIST&SOAMESのこの「WARM ORK」の香りがどうも苦手。
ただ元々ホテルのアメニティはボディーソーブ以外はいつも使わず、持参したシャンプーとコンディショナーしか使いません(笑)

以上、お部屋レポートでした!
次回は川沿いのテラス席が素敵なホテルの朝食編です♪

宮古島旅3・ホテル【宮古島東急ホテル&リゾーツ】客室編

2021年クリスマスの宮古島旅、↓の続きです。

今回は、宮古島で宿泊したホテル【宮古島東急ホテル&リゾーツ】のホテル客室についてご紹介します。
今回は株主優待ではなく通常の予約で、1泊朝食付き2名1室利用(2名分の合計で)35,200円のお部屋に2泊しました。
(※2023/2/11時点、このホテルは東急不動産の株主優待の対象外です)

2021年12月25日(土)。ホテルにチェックイン。

★ 宮古島東急ホテル&リゾーツ
沖縄県宮古島市下地与那覇914


コーラルウィングの客室棟↓にアサインされました。


ホテルの片隅に飾られているお花が鮮やかで南国らしいビビッドカラーの色どりがかわいい♪


7階のエレベーターホール。ここからの眺めも最高。


7階のお部屋でした。


客室の様子。


窓に面してデイベッドあり。


窓の外は東洋一美しいといわれる与那覇前浜ビーチの景色が広がります!
(曇ってるけど…(-_-))
バルコニーもありました。


お部屋のバルコニーから見える風景は与那覇前浜ビーチ、左手に見えているのは来間島、


さらにその左手を見ると来間大橋が見えました。

お部屋からはとっても良い眺めで、滞在中に何度もバルコニーに出たり、デイベッドでくつろいだりしながらこの風景を楽しみました!(曇ってるけどね!←しつこい( ̄▽ ̄))

ウェットスペース。


いつもの東急ホテルだとアメニティが昭和でイマイチなんですが(笑)、こちらの東急はそれとは違ってアメニティが充実、かつ、私の好きなタルゴで、バスソルトや液体洗顔フォームなどまでありました。


バスルーム。


トイレ。バスとトイレは完全に別でした。


食器類。


ネスプレッソのタブレットとマシーン、ミネラルウォーター。


冷蔵庫、アイスペールやポットも完備。


クローゼットにはスリッパあり。


パジャマ。

以上です!

次回は、ホテルの朝食レストラン2つ(和とビュッフェ)、バーをご紹介します!

【宿泊記】マリーナベイサンズ49階クラブルーム・シンガポール旅29

2022年8月のシンガポール旅、↓の続きです。

今回から数回に分けてマリーナベイサンズホテル宿泊記をアップします!
初回の今日はマリーナベイサンズ49階クラブルーム(ガーデンビュー)客室についてです!

2022年9月1日(木)。
マリーナベイサンズに到着。

天井が高~くてロビーが広い!
Wikipedia情報によれば、総客室数が2,561室だというから驚き@@!


私達は12:30くらいにホテルに到着したのですが、アーリーチェックインはできないとのことだったので、荷物だけ預けてベイサンズ併設のショッピングエリア+フードコートへ行っていました(↑前回の記事)。

15:00からチェックインだったので、数十分早めにレセプション↓へ行くと、チェックインOKとのことでチェックインしました。…今思えばこれがラッキーのきっかけになったのかも。


レセプションでチェックインの時、受付のスタッフとのやり取りで「旅行の予定は?」「明日帰国予定なんです。」「何時のフライト?」「お昼ぐらいです。」なんて話していたら…

「お部屋をアップグレードしました^^」と言われました\(^o^)/
しかも元々の予約はBooking.comからで
40階以上確約のデラックスキング・ハーバービュールームマーライオン側ビュー)39平方メートル(今日2023/5/7のレートで86,045円/泊・食事なし)
だったのが、なんとなんとっ!!!
49階のクラブルーム・【ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ】ビュー62平方メートル
にアップグレードされていました!!!!

クラブルームは35~49階なので、クラブルームの中でも最上階!しかもオーキッドスイートと同じ階です!

私達はタワー2の49階、【ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ】側だったので、ざっくりいうと写真の丸で囲んだ辺りのお部屋でした@@!


真偽のほどは定かでないけど私達の予想するには、チェックイン時のスタッフさんは私達との会話の中で、「急なレイトチェックアウトや延泊をしない、翌日の昼にフライトを控えた宿泊客」だと分かったからアップグレードしてくれたのかも!?

さて、チェックインを終えた私達。
まだこの時点でアップグレードがどれほどのものか分かっていなかったのですが…
タワー2のエレベーター乗り場に行き、


行き先ボタンを押したときに、最上階の客室から数えて数階というビックリな事実に気が付きました!


49階のお部屋へ。


こちらが49階のクラブルーム(62平方メートル)です!

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


テレビ横のデスクのほかに、窓際にはテーブル、オットマン付きソファー。

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


バルコニー。

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


バルコニーに出ると怖い…!
しか~し!怖さも吹っ飛ぶすばらしい景色にテンションマックスになりました\(^o^)/


【ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ】を一望です!
こちらが窓正面の景色。

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


左手奥にはマリーナ・イーストが、

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


右手奥にはケッペルハーバー方面が見えました。

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


ウェットスペースも広々~♪
右奥がトイレ、右手前がシャワールーム(ブースというより広い感じ)、

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


左手にバスタブ。

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


アメニティ。シャワールームのヘアケアも含めてすべてRoberto Cavalli(ロベルト・カヴァリ)のでした。…けど、香りが好みではなかったので使わず^^;


シャワールームや

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


トイレも広くて使いやすかった!

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


冷蔵庫内のドリンクは無料。連泊の場合は毎日補充される、と説明書きがありました。


無料のお水、コーヒー、


紅茶など。


クローゼットにはバスローブとスリッパ、


ドライヤーなど。

夜になるとお部屋からの夜景が素晴らしくて!

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


「OCBCガーデン・ラプソディ」(「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」で毎晩行われる光と音楽のショーでスーパーツリーが音に合わせてカラフルに点灯する)が上から眺められるというスペシャルな体験ができました。

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view


ショーが終わって寝るころには、このカラーに落ち着いていました。

マリーナベイサンズ49階クラブルーム・ガーデンビュー客室
Marina Bay Sands, 49th floor club room w/ garden view

この特別な景色に滞在中は何度となく外の風景を楽しみ、高所が苦手でうずうずしながらも、何度もバルコニーにでました。

ただ、寝る時にふと「私は今マリーナベイサンズのここにいるんだなぁ~」↓と思いだしてちょっと怖かったです。

シンガポール5回目の旅にして、初めてマリーナベイサンズに宿泊しました。
数年前に泊まろうとして、急遽インドネシアの友人を訪ねることにしたので取りやめになり、その間に宿泊費も1.5倍くらいに値上がりし…
今回も高いと思ったのですが、今後もっと高くなるかも?とも思い、思い切って宿泊して本当に良かった!

忘れられないスペシャルな景色を堪能できました!
でも正直、私の個人的な感想は、また泊まりたい!というより、良い意味で一度の宿泊で満足、という感じです^^

この後、例のインフィニティープール編プール横のレストランでの朝食編…などをお伝えしていきますね~!

知床旅10・【知床第一ホテル】宿泊記・お部屋&朝食ビュッフェ編

知床旅9・【知床第一ホテル】宿泊記・共有施設」の続きです。前回に引き続き、ウトロのホテル【知床第一ホテル】についてご紹介します。

知床第一ホテル
北海道斜里郡斜里町ウトロ香川306

前回の記事に書いたように、私達は「7~8月おすすめ・布団敷きはご自身で♪コロナ対策モニタープラン 1,2255円~」というプランを利用して、このホテルに宿泊しました。

リーズナブルなプランでの宿泊だったので、別館(至然館)和室で、定員3名、32平方メートルというお部屋でした。

部屋の入り口を入ると、エントランス部分とお部屋に間仕切りがありました。

エントランスを背にしての部屋の様子です。

窓際にテーブルと椅子があり、テレビ台の横にはポットや茶器、コーヒーメーカー、冷蔵庫、椅子があります。


お部屋には加湿空気清浄機(プラズマクラスター)もありました。


部屋の片隅、お風呂の横に洗面所があります。

浴室。(あ、荷物が写ってしまった…!)

トイレ。

外観は古いのかなと思いましたが、お部屋はリノベーションされていて、機能的で快適でした。

こちらがお部屋からの眺め。ウトロの町が見えました。

お部屋はごくごく普通の和室でしたが、宿泊費も安いし、リノベされていてキレイだったので満足でした。

でも、部屋に荷物を置いて、ご飯を食べに出掛けようと思っていたら、布団を敷きにスタッフの方がやってきて、なぜか宿泊客の立会いの下で布団を敷くシステムらしく、「今から出かけるところなので戻った後にしてもらえますか?」とお願いすると、「3分で終わるのでお待ちいただけますか?」と言われました。出掛けようとする宿泊客を自分が仕事を早く終わらせたいがために引き留めるスタッフに初めて出会いましたよ(苦笑)。
しかも3分では終わらなかった…。バイトの人の様な感じで、ホテルスタッフの対応といった風でもなくて…、少々こういった対応に不満を感じました。


朝食についてですが、朝食はビュッフェで、会場は「マルスコイ」というレストランでした。
入り口でアルコール消毒をさせられます(検温はしたかどうか忘れました)。

入り口で箸を取るのですが、コロナ禍というのに、箸にはカバーが無いし、丸出しで置かれていてビックリ。

お料理は和食と洋食のコーナーに分かれていて、和だと、一般的なおかずのほかに北海道産ワサビ昆布とか、北海道産金時豆などがありました。

洋食は、卵料理にベーコン、フライドポテト、コーンなど…。パンの種類はまあまあありました。

そのほかシリアルやフルーツ。

ヨーグルトなどデザート類など。

この旅の直前に「ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート」に宿泊していたので、この知床第一ホテルのビュッフェは、お料理の質、お味、プレゼンテーション…などなどの点においてだいぶ劣るように思いました。
また、ビュッフェにおけるコロナ対策の面でも(私達が旅した2020年7月の時点では)、お料理がほとんどオープンエアで置いてあること、ビュッフェのお料理を取る際にゲストに手袋の着用を義務付けていないこと…などなど配慮に欠けている気がしました。

唯一安心だったのは、レストランが非常に広いスペースなので、ソーシャルディスタンスは十分過ぎるくらい保ちながら朝食をいただくことができました。

お料理の内容面でも感染防止策の面でも、知床第一ホテル、もうちょっと頑張って欲しいなぁ…というのが正直な感想でした。

【東急ハーヴェストクラブ軽井沢&VIALA】徹底紹介・客室・庭園編…軽井沢旅4

前回に引き続き、【東急ハーヴェストクラブ軽井沢&VIALA】について、たくさんの写真と共にご紹介します。
>>ホテル外観&ロビーについてはこちら
>>ラウンジ、ライブラリー、ワインテラス、湯上がりラウンジについてはこちら

2022年追記【ピンク文字で記載】:下記、この記事でもホテルについてご紹介していますが、最新情報のご案内です。ホテルについて最新のブログ記事はこちら↓

ホテルについてYouTubeでもご紹介しています↓

今回は客室棟外観と客室内の様子、庭園についてです。

前回の記事にも書いたように、私達は東急不動産の株主優待を利用して、平日泊・素泊まりで1部屋・税込み13,200円(入湯税別)(6,600円/1人)という、かなりお得な価格で宿泊しましたが、「じゃらん」「楽天トラベル」などのホテル予約サイトからも予約可能な一般の客室もあります。

株主優待だとお部屋の指定はできず「おまかせ」となるのですが、お部屋はツインの洋室で、3階建てのうちの2階でした。
ご覧のように1階は半地下っぽい感じなので、2階以上のお部屋の方がだいぶ陽当たりが良さそうな印象を受けました。(とはいえ宿泊期間中ずっと雨か曇りでしたけど…(-_-))


お部屋へと続く廊下は、リスが愛らしい私好みのかわいいライトで照らされていました。館内には他のイラストのライトもあったりして、どれもかわいくてほっこりしました。


廊下の一部は、庭園ビューのくつろぎスペースもありました。


ここからは客室の様子です。
株主優待だとお部屋の指定はできず「おまかせ」となるのですが、今回の私達のお部屋はツインの洋室でした。


このソファー↓で雑誌を読んだりしてくつろいでいました^^


庭園を眺めるバルコニーにもテーブルセットがありました。


ロビーからだけでなく、客室棟からも庭園(グリーンフィールド)へアクセスできる造りである点も便利でした。


庭園から見た客室棟


ロビー・ラウンジから見る庭園。


庭園から見るロビー棟


庭園が広々していて、客室棟から眺められてリラックス感がありますし、お天気が良ければ庭園でゆったりと過ごすのも良さそうです。

次回は、軽井沢観光&グルメ編についてお伝えします!

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